営業メール添削ついに3件目ご依頼頂きました
告知っぽいですが、軽めの気づきも入れておきますので。ついに小商いとしての営業メール添削が3件目にこちらで書いたかなと思います。まず1件目で、0→1でやってみる。そういうニーズがあるかもわからないけど、いけるんじゃないかって(思い込み、妄想ですが、チャレンジですね)。ちなみに、営業メールのコツとしてはこちらに書いています。僕のサービスでなくても、自分で学んでもらって書くのは良いかと。次に2件目を頂きました。1件目だけだと運、偶然、レア、宝くじ的ということもあるので、2件目はその意味で運じゃないよ、ニーズとしてもあるんじゃない?ということを裏付ける意味があります。3件目をついに頂きました。これで再現性ということで、これは丁寧に育てていけばなかなかの需要があるのではないか?というところで今に至ります。お客様対象、想定課題、その手応えにズレはないか?3件で偉そうにとなりそうなので(笑)まあそこは許して下さい。実際にはこの3件だからでなく、常にチェックをしたほうが良いのは、想定と合っているかです。想定どおりでないと「駄目」というよりも、想定自体が現実とずれていたり、ないニーズやないお客様、存在しないってことですね。それがないかってわからないものなんですよ。なので実際にやってみて検証するという姿勢が大事で、姿勢=見せかけでなく実際にやるってことですね。ここでいえば営業メール添削のサービスであれば、営業マンとかフリーランスで営業をしたいけどメール文章作成で困っているとか。そういう方向けとしていましたのでこれはほぼOKでしょう。課題感もほぼ想定通りでした。あと価値です。そもそも反応率を上げる!
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