まんなか
こんばんは。新年あけましておめでとうございます。娘の都合に合わせて動いてる年始年末です。上娘を父親宅まで送り、明日は下娘が到着するのでまた実家に来ております。新年から嵐から晴れ間が現れるようなお天気のような心地を味わっていました。それはまんなかを教えてくれたように感じたのでした。「まんなか」私たちって関わるごとに様々なものからまんなかを教えてもらうのかなと・・・道端のお花と言うけれど端って人から見て端であってお花からするとまんなか。みんなが嫌がる害虫やカビだってものすごく嫌がられているけれどそれらも必ず必要で害虫やカビからすればそれらはまんなか。どんな人もそれぞれがまんなか。どんな風に見えても、その状態がまんなか。今日ドライブする道のりの景色もそのまんなかを感じるとイキイキしたものが届いてくるようでした。それでうるうるしていたのでした。嵐のあとの晴れ間を感じるとハグハグしたい心地が起きてくるのですね。嵐、晴れ間、雨、雷・・・そんな風に心地は次々に移ろい変わるけれどそれも体験。体験っていいな〜サラさんというまんなかをいっぱい味わってみようって感じた新年のはじまりになりました。どんな新年になりましたか?今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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