18.【開運について思うエトセトラ】
願いながら動けば開運という話。開運するにはどうしたらいいかと占い師を名乗ってからよく聴かれるようになったのですが私は願うことが大前提であって、じっとして天命を待つのもいいですがなんらかしらのアクションは起こした方が早く叶うと思うんですよね。アクションが空回りになるときもあるかもですしこんなはずじゃなかった逆に不運だ、とかもおもってしまうかもですそれでも願ってればしぶとく願ってれば、目標を見失わなければ、いい。たしかにあまりにもかなわなかったら願い自体をみなおしてみてこれだったら実現しそうかも?とスモールステップで動いていくのも作戦の一つだと思います。上手なコラムニストだったらこの辺で具体例を挙げるんでしょうけどふわっとしてるブログがこちらなので、どうかお許しください。小さなことで喜ぶ癖をつけるというか本気で思ってるとハッピーの連鎖が起こるとも思ってます。目が開いてヤッター起き上がれてヤッター。働き盛りの私でもそう思う。ちょっとした自己啓発書にこういうことも書かれてたりしますが当たり前だと思ってることに感謝できてる人は私は好きです開運について思ってることはまた書かせていただくかもですがまた、感想メッセージやハートマーク押していただけると喜びます。コメント欄のないブログみたいなのです。最後までお読みいただきありがとうございました。
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