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一年の運勢に対しての私のやり方とお願い

私は最低限のマナーでホロスコープをお送りしてご確認頂いて、まずご提供出来るものを土日祝日挟んでいない場合には翌日にお送りしています。そして、サービスによりますが、占星術の場合、ホロスコープを技術的に読んでいくことをまずします。そうすると次の日にチャネリング状態になります。で、そのメッセージも一緒に伝えています。ここで早くして早くしてと言われると、こちらのチャンネルも閉じるので、早ければいいんですね。分かりましたという内容になります。技術的なことだけで良いならば、AIや本、ネットの自動占星術サービスで済む話です。でも、そうじゃない何かを求めてお申込み頂いていると思っています。ホロスコープからメッセージが伝わって来るって何言ってんだって思われるかもしれませんが、途中からはそうなります。で、そこまで伝え終えて一年の運勢を見るような流れです。一年の運勢は現在オプションにしたので、デフォルトではついていないのですが、一緒だった時(価格はその分高かったです)には今度は、また技術的に2時間、人によって3時間くらいかけて一年の運勢を読んでいました。これからもそうです。それで、ホロスコープとトランジットをぐるぐる回してソーラーリターンは前後3枚くらいは最低でも見ているので、2,3時間どうしても掛かります。その読んだ後に、実は~に行くんですけど、実は~月に~をするんですけどという方がたまにおられます。最初に言って欲しいです。魔法のようにぱっと見ている訳ではなく時間をかけて丁寧に時期を見ているので、またぐるぐるするのは時間が掛かります。分かっているならば先にお伝えください。試されているようでこちらは
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婚活アプリで起きた、笑えない本当の話

婚活アプリで知り合い少しやり取りを重ねた相手と初めて会った日のことです。「今日はよろしくお願いします」そんな緊張と期待が入り混じる瞬間。のはずが、まさかの出来事がありました。なんと、相手に名前を間違えられたのです。一瞬、耳を疑いました。「え?」と思いながらもその場の空気を壊さないように笑って訂正しましたが正直、気分の良いものではありませんでした。もちろん、人間だから間違いはあると思います。緊張していたのかもしれないしうっかりということもあるでしょう。でも、婚活は大切なご縁を探す場。会う前に相手の名前を確認することは最低限の礼儀ではないでしょうか。名前を間違えるということは、「私はその程度の認識だったのかな」と少し寂しい気持ちにもなります。年齢や条件も大切かもしれません。けれど、それ以前に必要なのは相手をきちんと大切にしようとする姿勢。婚活では、こうした小さな違和感こそ見逃してはいけないのかもしれません。大きな欠点ではなくても、「何となく引っかかる」その感覚は、自分自身を守る大事なサイン。ありえないようで、本当にあった話。でもこの経験を通して、条件だけではなく誠実さや思いやりこそ大切なのだと改めて感じました。最低限、相手の名前は確認してから会う。それは簡単なことのようでいて、その人の誠実さが表れる大切なポイントなのだと思います。婚活中だからこそ、自分を大切に扱ってくれる相手かどうか。これからも、そんな視点を忘れずにいたいです。-------------------------------婚活中は、小さな違和感に迷うこともありますよね。「この人でいいのかな?」そんな不安や迷いを感じ
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