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看護のとりこ

「何をしたらいいですか?」最近のあるあるです。実習や仕事で困ったら、「どうしたらいいですか?」素直に聞いてきますね。素敵なことですね。なんでも話せる環境があるということは悪いことではありません。だけどこれ、落とし穴。困って、どうしたらいいか知りたいことが「聞けばわかる」とういことは、考えるチャンスを逃すということ。考える経験が減ると思考力は育ちません。教えて育てることは、「なぜ」そうするのか、考えるきっかけもプレゼントすることが大切ですね。「何したらいいですか?」「今の状況はどんな状況?」「この状況では、どんな風にしたらいいと思う?」いったん、考える時間を。そして、考えることができたら、その「考えたことを認める」ことを忘れずにすることが大切です。「出した答え」ではなく「考えた」ことを認める。この繰り返しで、「自分で考える」ことが大切であると気づいてきます。学びは未来の投資。一緒に、考える看護師育てましょう。今日の看護のとりこ♡おなまえ、呼ぶだけで、「ふぁっ、ひゃっ、ひゃっ」。笑顔満開♡
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看護のとりこ

みなさんこんばんは。今日は金曜日。週末はゆっくり休む。好きなことをして過ごす。終わらない仕事に取り組む。家族と過ごすなどいろんな週末を過ごされることでしょう。さて、今日はオンラインサロンを開催についてのお知らせです。学生だけでなく、新人看護師でもよくある 患者が変わればすべてが変わる。場所(実習先)が変われば思考も技術もファーストステップ。今までの学習経験、積み重ねはいずこ??受け持ち患者に左右されない考え方を身につけることが大切ですね。「何を学ぶのか」「どのように学ぶのか」学ぶ人の状況に応じて教える人の役割も多様化します。同じ脳梗塞でも、日常生活動作を切り口にするのか、麻痺のような症状を切り口にしていくのか学ぶ人の「わかった!」に見極めどころを探ることが難しくもあり、楽しさでもあります。学ぶ人の特徴に応じた「見方、考え方」を働かせて、持っている知識を相互に関連させながら、「あーでもない、こーでもない」と試行錯誤することで、「深い学び」と成長していきます。そんな学びのサポートをオーダーメイドで。一斉授業では聞けない、わからないことがわからないを解決していきましょう。☆ 今日の看護のとりこ ☆ 「こんにちは」と声をかけると 「よーきたねぇ。まってたよぉ」と笑顔いっぱい 最後に一言「あんた 誰ね?」  またくるね♡ 
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