金融商品、大幅下落の日
もし、「株や投資信託の時代がまだまだ続く!」そのための投資方法のセミナーとかうきうきして受けてるような人は、本当、頭の中めでたいわあ日本政府が後先考えずカネをばらまくのもどうせ世界経済が破綻するのを織り込んでいる。2025~2026年にかけて明治大正昭和平成の会社は倒産する。東京電力だって、小型の核融合発電が工業大学で常時実験できるようになったら、そこから送電されて火力発電とか消え失せて、送電網の維持くらいしか仕事がなくなって、一瞬のうちに外国企業にわたる。さらに経団連参加企業の鉄鋼なんて、自動車も空飛ぶ車もGIGAヨットも使われない。建設すらも使われないだろう。みなみな炭素繊維とかもっと安価で別の軽くて強度があって腐ったり錆びたりしないものに取り替わっていく。経団連参加企業に入っていない会社に注目するべきだな。就職も。経団連が日本の賃金を激安にしている。だって、自動車会社の工場労働者の年収が2千万円だと株主になんて説明したらいいかわからないからぼくなら、このガソリンエンジンのメインのメカニズムは彼等でないと理解できないからという。実際、中国、インド、ヨーロッパの会社は日本からエンジンそのものを輸入している。自分のところは設計だけで、作るのは日本だ。だからEVとか何とか言って揺さぶっている。絵に描いた餅である。ガソリンハイブリッドエンジンなんて日本しか作れないから自動車レースにそういうの摘むと失格になる。ハイデルベルク原人の血をひく彼等はこんな難しいことが理解できない。中国の草原地帯はクロマニオン原人の後継者だ。さて、日銀は経団連参加企業のサラリーマンたちに対してすごい額をDE
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