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車の整備士の実情 就職編

車の整備士は近年人手不足になっています。それは若者の車離れ、低賃金、過酷な労働イメージ様々な理由から整備士を目指す人が減っています私は整備の専門学校で資格を取得しましたがその時の入学率は1.3倍ほどで定員漏れになるほど応募がありました現在は同じ学校で定員の7割~8割ほどの応募で定員に満たないそうですこの時点で人が少ない事が分かると思います私は小さい頃から乗り物が好きでバイク、車を乗っていたことから自分で整備をしたいと思うようになり資格を取り就職をしましたですが私の周りの友達は都内ということもありバイクや車の必要性が薄く同じ趣味を持つ友達はあまりいませんでした整備士という仕事の可能性を広げたいと思いココナラを始めました受注件数が増え資格を持っている優位性をアピールしこれから整備士を目指す人が増える事が今後の目標ですよろしくお願いしますその後VOLVOトラックを中心に専門知識を深め、今はトラックの整備相談も承っています#整備士#車#バイク#トラック#就職#悩み
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独立したい。でも何から始めればいいか分からない整備士へ

「いつかは独立したい」そう思いながら、毎日の仕事に追われていませんか?整備士として経験を積んできた。技術にも少しずつ自信がついてきた。でも、いざ独立を考えると、何から始めればいいのか分からない。工場を借りるのか。工具をそろえるのか。会社を辞めるのか。開業資金はいくら必要なのか。そもそも、お客さんは来るのか。考えれば考えるほど、動けなくなることがあります。私自身も、自動車業界で現場から経営まで経験してきました。その経験から今思うのは、独立を考えたときに最初から「会社を辞めて開業する」と考える必要はないということです。独立の前に、小さな0→1を作る独立という言葉を聞くと、店舗を借りて設備を入れ、会社を辞めて勝負するイメージを持つ方も多いと思います。でも、本当に確認したいのはその前です。「自分の力で1円でも売上を作れるか」ここを確認することの方が重要です。たとえば、今の会社で働きながら、勤務先のルールや法令を守ったうえで、自分の経験を活かせる小さな仕事を考えてみる。いきなり大きな設備投資をする必要はありません。小さく始めて、お客さんがお金を払ってくれることを確認する。そして、その仕事をもう一度受注できるか確認する。私はこの順番の方が、独立の失敗リスクをかなり減らせると考えています。技術力と経営力は別物です整備士として腕が良ければ、独立してもうまくいく。残念ながら、必ずしもそうではありません。独立すると、整備以外にも仕事が一気に増えます。・集客・見積り・価格設定・資金繰り・経理・税金・顧客対応・仕入れ・スケジュール管理会社員時代には会社がやってくれていたことを、自分で考える必要がありま
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