絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

【朗報】嘔吐恐怖症は克服できる!

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。昨日は、オンライン読書会に参加しました😊最近ダイヤモンド社より出版された「吐くのがこわい」がなくなる本(山口健太著)の読書会です。実は、以下のブログで挙げているように、私も「吐くのがこわい」人間です💦30代の頃は、嘔吐恐怖に加え、会食恐怖、パニック障害、自律神経失調症、胃腸障害・・・・と、山のような恐怖と不調を人知れず抱えておりました。その当時は、「嘔吐恐怖」は一生人に明かすこともなく墓場まで持っていく秘密と思っていました。しかし、オンライン読書会に参加してみて、この「嘔吐恐怖」に悩んでいる人がこんなにもいるんだ、ということを知りました。一人一人、症状は違いますが、「嘔吐恐怖」に悩む人というのは、悩んでいない人には理解できない共通する事があります。例えば、・ミントタブレットを常に持ち歩く・会食ではトイレの近く、あるいは端っこに座る・飲み会には極力行かない・・など。このような話をすると、「嘔吐恐怖」を持った人同士なら初対面であっても、「ああ、そうそう、そうだよね!」と共感できるわけです。自分だけが悩んでいたのではないそう思えるだけでどれだけ心が楽になるか。この本には、嘔吐恐怖を克服するためのエクスポージャー(曝露療法)というドリルもついています。「嘔吐恐怖」に関しては今まで情報もなく一人で悩むしかなかったのが、このような本が出版され、オンライン読書会が開催され、自分でも改善に向けて進めるような道が開かれたということになります。私は日常生活に支障をきたすほどではありませんが、恐怖がなくなったわけではあり
0
カバー画像

恐怖と闘わない選択 嘔吐恐怖症②

嘔吐に慣れるしか 嘔吐恐怖症を克服できないと 思っていた2年前 私は あるセッションを 継続して受けていました。                                        そのセッションは 心友があみだした 完全オリジナルの心と向き合うセッション。 その名も karen's giftセッション k...know...理解する a...accept...受け入れる r...represent...表現する en...endear...愛する s...share spread...分かち合って 広がって gift...恵まれる karen's giftセッションで 嘔吐恐怖症含め 家族関係も激変していきました✨ その セッションの方法とは・・・ 「今の、りのちゃんは 吐くことを避けることに メリットを感じていて 吐かずにいて 見事に目標達成しているね ↑ (たしかに!! 必死に守って願い叶っている笑) 「いろんな生き方ある中で この事大切にしていきたい?」 私 「う〜ん 吐くことに恐怖感じるけど 大切にしたいことは 家族と笑顔で過ごす時間を 増やしていきたい」 恐怖(嘔吐)をなんとかしようとすると 恐怖に視点がいって そこからさらに 恐怖が広がっていく 恐怖ではなく 自分の目標にフォーカスすることが大切 家族と笑顔で過ごす時間を 増やすためにどうしたらいい? ↓ ・幸せな家族と関わる機会を多くする ・家族とコミニケーションを増やす   うん これならできそう! 家族のことに集中した結果 家族が一度も 胃腸炎になることなく 嘔吐のことを 考える時間も減りました そ
0
カバー画像

吐くことに対して異様恐怖を感じる嘔吐恐怖症①

私は昔から 吐くことに対して 異様な恐怖を感じていました                        これが後になって 嘔吐恐怖症だと知るのですが  子どもが産まれる前は あまり気にならない程度でした それが 息子が胃腸炎になって 夜中に何度も 苦しそうに吐いているのを 見た時から恐怖心が増しました 特に冬は胃腸炎にならないか つねに ビクビクした毎日を送っていました 嘔吐をして嫌な経験をした 記憶はないのですが・・・ たぶん・・・ 小さい頃 よく車酔いをして 吐いている母を見て 無意識に恐怖の記憶が身体に 残っているのだと思います 母自身も 吐いている自分を 責めていたのかもしれません 敏感な私は その周波数を感じ取って 恐怖を感じるように なったのかもしれません 嘔吐恐怖を克服するために カウンセリングを 受けたこともありました それは 嘔吐に少しずつ慣れていく方法 ただでさえ恐怖なのに それに慣れていくなんて 恐怖しかない!! 心と身体が拒否反応して 話を聞いただけで終了・・・。 やっぱり 努力と根性で慣れて 乗り越えるしか 克服の道はないのかな と思っていたけど 無理のない方法がありました! 次回に続きます→
0
カバー画像

広場恐怖症を知っていますか?

私の体験から学んだ「理解と回避」の大切さ「広場恐怖症」という言葉を、あなたは知っていますか?私は長い間、その言葉も知らずに生きてきました。なんとなく「自分は病気なんだろうな」と思いながらも、母からは「アンタは変な子ね」と片づけられてしまう。そんな幼少期を過ごしました。今から30年以上前。まだ“根性論”が当たり前の時代です。仮病だと言われて理解もされないまま、私は小学校6年間、給食を食べずに終わりました。正体が分かったのは20歳の頃小学校を卒業しても症状は続きました。外出、外食、乗り物、人混み――あらゆる場面で突然襲ってくる恐怖。20歳くらいの時、ネットで症状を検索してみました。そこで出てきたのが「広場恐怖症」と「嘔吐恐怖症」。画面を見ながら思いました。「これだ!」と。やっと自分を苦しめてきた正体に名前がついたのです。病院には行かなかったただ、だからといって病院へは行きませんでした。心のどこかで「病院に行っても治らない」と思っていたからです。(あくまで当時の私個人の考えです)そしてもうひとつ、元々の思考として、「結局、どんなときも自分次第なんだ」という感覚がありました。付き合い方を見つけるもちろん、今でも症状が出るのではないかという恐怖は残っています。でも、長年苦しんできたからこそ、だんだんと「症状が出やすい条件」が分かるようになってきました。だから、気をつけていることはとてもシンプルです。・その条件をなるべく避ける・仕事も私生活も条件に合わない道を選ぶそれだけで、かなり生きやすさが変わりました。学び:把握することは「逃げ」ではない友人に遊びに誘われても、私がまず考えてしまうのは
0
カバー画像

人と外食ができなくなる。会食恐怖症になって克服するまでの記録⑤

この記事を読んでいただきありがとうございます。WEBデザイナー、WEB制作をしております、ゆめデザインです。 このブログでは私が小学4年生の時に会食恐怖症を発症してから社会人になって克服するまでの流れを掲載していきます。 この記事を初めて読まれる方は是非初めから読んでいただけれるとより興味深いものになると思います。 会食恐怖症とは何か、初めて聞く方は是非初めからお読みください!〇就活と同時に会食恐怖症を直す勉強を開始これまで目を背けてきた会食恐怖症のことを本格的に調べる決意をしました。今まで調べなかったのは、「自分を会食恐怖症と認めたくなかった」からでした。こんなことで悩んでいる自分を認めたくなかったけれど、もうここまで来たら目を背けててはまた心を病んでしまう。それだけはもう嫌だったのです。私が調べだしたのは平成29年頃、今では会食恐怖症の記事やニュースが調べればたくさん出てきますが、当時は今ほど情報が多くありませんでした。そんな中で、本人も会食恐怖症に悩まされ続け、それを克服し、悩んでいる人の手助けをしたいと活動している「一般社団法人 日本会食恐怖症克服支援協会 山口健太」さんのサイトを偶然見つけました。山口さんは、そもそも会食恐怖症とは何か、なぜ不安になってしまうのかを無料のメールマガジンで毎日配信し、それを読み会食恐怖症についての理解を深めていきました。〇克服するまでに取り組んできたこと①山口さんのメールには「会食恐怖症を克服するにあたって重要なことはありのままの自分を肯定して愛してあげることです。」と記載がありました。※細かな内容は完全に一致していない可能性がございます
0
カバー画像

無理のない自然な方法 嘔吐恐怖症③

本当の心は 「怖いよ〜いきたくないよ」 と叫んでいるから しんどいし 乗る気じゃない 続かない 今回の方法は 無理のない自然の方法だから 無理なく自然に 実現しちゃうんだよね これを実現するには 思考と心が繋がっていることが とっても大切!! 魂(心)本当に望んでいることなら・・・ 自然と現実が変わっていきます 自然とできることだから 継続もできる 結果 それがあたりまえの習慣になるんだよね♡ karen's giftセッションを取り入れた 思考と心の一致する サポートをしています♡このブログ見た方限定で割引クーポンをプレゼントしますのでダイレクトメッセージください🍀
0
カバー画像

人と外食ができなくなる。会食恐怖症になって克服するまでの記録④

この記事を読んでいただきありがとうございます。WEBデザイナー、WEB制作をしております、ゆめデザインです。 このブログでは私が小学4年生の時に会食恐怖症を発症してから社会人になって克服するまでの流れを掲載していきます。 この記事を初めて読まれる方は是非初めから読んでいただけれるとより興味深いものになると思います。会食恐怖症とは何か、初めて聞く方は是非初めからお読みください!〇暗黒の就活時期に突入「人が当たり前のようにしていることが会食恐怖症のせいで満足にできない」この事実と自己嫌悪に包まれながらも、月日は流れ、大学生のメインイベントと言っても過言ではない就活の時期に突入しました。自分は社会に必要とされているのかどうか、無慈悲にも値踏みされ、多くの大学生の自信を奪っていくでしょう。私も例にもれず、就活にいそしみ、日中は研究室の一室を借りて、企業研究や試験対策の勉強に明け暮れていました。自分は立派な社会人になれるのか、食事を一緒に取れない自分が社会で通用するのか、不安はいっぱいありましたが、目を背けるように就活対策を一心不乱に取り組んでいました。〇同じ境遇の人と一緒に就活対策することに私と同じように、業研究や試験対策の勉強をしている方がいました。その方は入学当初から同じ学科で、特別仲がいいわけではありませんが、すれ違ったら挨拶をするような関係の人でした。ひょんなきっかけから世間話程度で就活準備の話を一緒にする機会があり、お互い同じような対策をしているのなら、いっそ、私が根城にしていた研究室の一室で一緒に勉強した方が情報共有できていいのではないか、と言う結論になり、次第に同じスペー
0
カバー画像

苦手な人物事を平気にするシャーマン秘儀教えます ☆心の帰る場所・空の境地に至る向かう所敵無しの技法☆

最近、仕事・プライベートにおける嫌な相手、苦手な相手に対して対処する方法などあるでしょうかというご質問が増えています。その場から逃げられる、仕事ならば辞めたり部署を変更したりなど出来ればいいのでしょうがなかなかそうもいかず困っている方も多く見受けられます。この秘儀はそういった避けられない人間関係によって過剰なストレスを抱え、苦しんでいる方に向けた苦手な相手に対して耐性をつけてしまう⇒相手に対して平気になり相手の態度や環境ごと変えてしまうというかなり都合のいい秘儀です。元はシャーマンが生み出した技法であり苦手な相手だけでなく、苦手な食べ物、トラウマとなっている過去の事象をこの秘儀で全部消してしまうために門外不出の技法でプロのセラピストやごく一部の人間だけが学べる秘術でした。仕事での関係ではなく家族や友人、夫婦やご近所づきあいなど様々な場面でこの秘儀を使いストレスをストレスと感じない自分になる(今までの自分を破壊する)ことで向かうところ敵なしのような心休まるあなたが本当に出合いたかった場所が見つかることでしょう。シャーマンはこの心の拠り所・境地ををザナドゥ(桃源郷)と表現していました。現代を生き抜いていく対処法をあなたに是非学んでいただきたいと思っています。こちらは祝詞やマントラでなく技法の提供になります。難しいものではなく技自体はシンプルですのでどなたでも気負うことなく取り組んでいただけるものとなっています。ただし特定の人・もの・ことに対してトラウマがひどい場合技を行う最初のうちは拒否反応が強く出る場合がありますので私共の指導に従いながら行うようにしてください。
0
8 件中 1 - 8