天涯孤独な感情
皆様、こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。今回は自分自身が感じてきた天涯孤独な感情についてです。過去に何度も天涯孤独な気持ちを経験してきました。実際に孤独の多い人生だったと思います。人の気持ちが分かることで本心を悟ってしまい、辛い想いをしてきました。普通の人からすると考えられないほど切なく孤独な人生だったと思います。誰も助けてはくれない、誰も本当の意味で仲間にはしてくれない。そんな風に感じて生きてきた人生でした。自分だけが透明の小さな箱に閉じ込められて、世界を眺めているような感覚でした。自分と他人様は全く違う人間なんだ、自分は異端な存在なのだと感じてきました。それは今でも同じで、色んなものを細かく感じ取ってしまうからこそ気持ちが重いです。ただ、これは自分自身の運命であると思います。他の方々もそれぞれ色んな運命を背負っています。その人しか出来ない役割を皆様が持っています。ふっと我に返ると生きることが辛くなります。何も考えずに、何も感じずに、ただ自由に生きてみたいと思います。昨日も今日も心が重くなる瞬間が多かったのですが、ご依頼をくださる方々と接していると心が救われるような想いになりました。ご依頼をくださる方々のおかげで生きる希望や元気が出ています。本当に本当に心から感謝しています。枯渇した心に色んなものを与えてくれ、生きるエネルギーを頂いているような気持ちになります。皆様、色んなことを抱えながら一生懸命生きていると感じます。同じ時代を生きる仲間として、これからも一緒に生きていけたら嬉しいです。辛いことがある方も、生きるのがもう無理だと感じている方も、今はただ自分が心地良くなるこ
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