大黒様の違い
昨日は甲子祭だったので朝から山のような質問が来た「神様系の大黒様」このご神体はおおくにぬしのみこと(大国主命)、いずものみやつこ(出雲の国造)、大むなちの尊で役職国の支配者の役職ちなみにすくなひこなのみこと(少彦名尊)も役職で正式名称は宿禰、彦禰という称号で行政官の役職=内務大臣と陸軍大臣みたいなもの仏様系の大黒天はインダス川西側の火を拝む宗教がバラモンの吸収されて一しか千手観音を守る福の神となった。この神様は吉祥天の生まれ変わりとか別名で呼ばれている。吉祥天と違っていつも温厚である。江戸時代の神仏習合で出雲大社の大黒様と大黒天が同一視され同じになってしまった。古事記でいう、大国主命の息子たちの役職は嫡男の事代主(行政代表代行)と養子で国防大臣代行のタケミナカタノカミ(建御名方神)で大黒様の息子が嫡男の恵比寿神となっているまた、仏教系の大黒天は女の神様の荼枳尼天をコントロールしてその下のご眷属様を支配しているのである。死ぬ寸前の人間の心臓を食べる食べないを大黒天がジャッジして荼枳尼天に対して食べていいぞという命令を出す。私が占いが当たり出したのは大黒様と大黒天の両方を拝みだしてから更にたくさんのご眷属様が情報を集めてくれるのは荼枳尼天に私が75歳で死ぬのでその時に、脳も心臓も食べてよいと契約したからその代わり伊肉体は食べても良いが魂や精神は自由にしてくれと生まれ変わらなくてもいいと。そういう契約をしている。
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