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はじめまして!

業務で簡単な動画編集に携わっていたのもあって、兼ねてより興味のあったココナラでまずはシンプルな動画編集を出品してみました。その業務で扱っていたのが講演・セミナーだったので、編集自体はカットやトリミング等といった比較的最小限なモノではありましたが、いかんせん尺が長いので普通に動画編集依頼すると高くついてしまうだろうなという事で、シンプルな編集のみに絞って長尺動画に対応したサービスとしました。去年から趣味でゲーム実況やショート動画をYoutubeにアップしたりしているので、そういったジャンルの編集もいずれは受けては見たいと思ってますが、まずはココナラに慣れるという意味でも今回はそういう形に絞りました。編集していた動画は自分がカメラ回したりもしてたので(といってもだいたいはカメラ固定でそのままな事が多かったですが)、もしかしたら素材についても簡単なアドバイスができるかもしれませんね。講義やセミナーでなくとも、ただ単純に長尺動画のカット編集がしたいという方も遠慮なく気軽にお問合せください。
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「FEMTECH-X」第一回インタビュー動画編集承りました!

商品:料金:¥15,000オプション:テロップ入れ +¥8,000納期:18日(お客様のご確認時間含む)☆動画編集がご入用の際は是非弊社にご相談下さい!☆【Z.A.P】お勧め商品☆
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【ゆっくりQ&A】ゆっくり動画の適切な長さは何分?試聴維持率や収益化を意識して、あなたのジャンルにベストな尺を決めちゃおう!

こんにちは、ゆっくり動画エンジニアのSSです。皆さん、動画の尺問題に悩んでいませんか?「自分の動画の尺って、どのくらいがいいんだろう?」「視聴維持率や収益にどう影響するんだろう?」この記事では、あなたが最適な尺を見つけるためのヒントをお届けします。1. 動画尺の選択基準動画の尺を決める際の基準は、いくつかあります。まずはその基準をしっかり理解しましょう。💡 動画の目的を明確にするまず考えるべきは動画の目的です。動画を作る理由は何でしょうか?教育、娯楽、情報提供など、目的によって必要な尺は変わります。目的が明確であれば、視聴者に伝えたいメッセージを効率よく届けることができます。🔧 視聴者層とコンテンツの方向性視聴者が誰なのかも、尺を決める大きな要因です。例えば、若い世代向けの動画であれば短く、テンポよく。逆に、深い知識を提供するような動画なら長めに設定すると良いでしょう。視聴者の時間感覚に合った尺を選ぶことで、視聴維持率を高めることができます。2. 短尺動画(3〜4分)の活用法短い動画には独自の魅力があります。ここではその活用法を探ります。✅ 視聴完走率の高さと量産のしやすさ短尺動画は視聴完走率が高い傾向にあります。視聴者は気軽に最後まで見てくれやすく、量産もしやすいのが特徴です。特に、テンポが重要なコンテンツと相性が良く、短い時間でインパクトを与えることが可能です。⭕️ 短尺動画の収益化の課題ただし、短尺動画は収益化の面では挑戦が必要です。再生時間が短いため、広告収入が減少するリスクがあります。適切な広告配置や、視聴者の興味を引く内容作成が鍵となります。3. 標準尺動画(7〜1
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