【過小評価をしてはいけない】
日常的スピリチュアル、安田です。
自分の才能、能力、使命を
過小評価してしまうと
限界基準を決めてしまい
それ以上のことが
できなくなってしまうのです。
どこまでの才能、能力があり
使命があるのかは
分かりようがないのですが
少なくとも今の基準よりも
伸ばせる伸びしろがあります。
限界基準というのは
上がっていくのですが
今できることは
限界基準ではありません。
できているというのは
次の段階を目指せるということです。
最初は限界に感じていたことも
続けていくことで慣れてくるので
次の段階を目指すことができ
挑戦することができます。
過小評価をすれば
それ以上、努力をしなくて
済むのですが
努力をしなければ
成長することはできないし
成長欲求が満たせないのです。
そして、与えられた才能、能力
使命を悟ることができなくなるので
より大きな観点から見ると
大きな支障になることもあります。
過小評価をするのではなく
過大評価をするくらいが
丁度いいのです。
より大きなことを
目指すために
過大評価をすることで
才能、能力、使命が
悟りやすくなります。
自分次元のために
過大評価をするのではなく
より大きな目的と連結された
過大評価をしていくことで
挑戦する歩みができます。
才能、能力の発揮
使命の全うのために
過小評価をしないことで
勝手に限度、限界を決めないで
歩むことができ、努力ができます。
歩んでも、努力をしても
今の基準よりも上がらないとしたら
歩めなくなり、努力ができなくなります。
漠然とながらでも
今よりも基準高く歩めることを
目指していくことで
歩みの原動力が出てくるの
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