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月命星(生まれ月の九星)が一白水星の人

華麗に開運♡占い師のSaraです^^九星の星別に特質を語ってみるシリーズ。本日の記事から「月命星(生まれ月の九星)」を語ってみようと思います。「月命星」は、頭の使い方(仕事や勉強の仕方)、考えている時の状態などが星の特徴で表れやすいです。ちなみに、学生時代(自立前)は「月命星」の特質が最も活発に働くようです。なので、お子様の現状の性格や思考・行動のタイプなどを知りたい場合は「月命星」を知っておくと理解しやすいと思います。ぜひご参考になさってくださいね。それではさっそく「月命星の一白水星編」です! 【生まれ月の九星が一白水星の人は、、、】起こるできごとに対して柔軟に対応ができる人です。上手くその場の状況に合わせ、新しいアイデアを生み出します。ただ、自分の意に沿わないことでも我慢して合わせてしまいやすいところもあります。不満が溜まり始めると意識がそこに向きやすくなってしまい、あらゆることがその不満へと向かう動きになりやすくなってしまいますので、自分自身の中で「ここまではOKだけどそれ以上はNG」といったルールを明確にしておきましょう。それぞれの「場」における繋がりや、1人1人の人間関係について、自分にとってどのような場なのか?どのような関係の人なのか?ということを、自分の意識の中で常に明確にしておくことが大事です。そうすることによりその場や人に「流される」のではなく、自分の意志を持って「流れに乗る」ことができます。 いかがでしたか?「一白水星が生まれ月の九星だとこんな特徴もあるのね!」という感じで特徴の1つとして参考にしていただけたら嬉しいです^^本命星(生まれ年の九星)が違う星で
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月命星を観ない吉方位は危険

【2026年吉方位】本命星二黒土星の方へ(月命星別に解説)2026年の吉方位について調べると、「二黒土星の吉方位は〇〇です」そんな情報をよく見かけます。ですが、ここに大きな落とし穴があります。それは、月命星を見ずに判断してしまうこと。同じ二黒土星でも、月命星が違えば、使える吉方位は変わります。この記事では、本命星二黒土星の方の中でも、特定の月命星に絞って2026年の吉方位を解説しています。※他の月命星については、それぞれ個別の記事で詳しくお伝えしています。━━━━━━━━━━━━━━◆ 2026年|二黒土星 × 月命星別 吉方位━━━━━━━━━━━━━━ここからは、本命星:二黒土星 × 月命星ごとの違いを見ていきましょう。◆ 本命星二黒土星 × 月命星一白水星の方2026年の吉方位は、一番が「南西」、次に「東」 です。南西は、二黒土星にとって最も相性が良く、生活の土台や心の安定を整えやすい方位です。日常を落ち着かせたい時や、人間関係を穏やかにしたい場面に向いています。東は、前向きな動きやスタートと関係が深い方位。少し停滞感を感じている時や、「一歩踏み出したい時」に意識すると良いでしょう。まずは南西を基本にし、必要な場面で東を使う、そんな使い分けがおすすめです。◆ 本命星二黒土星 × 月命星二黒土星の方2026年の吉方位は、一番が「南西」、次に「東」 です。南西は、安心感や継続力を高めてくれる方位で、足元を固めたい時に最適です。東は、停滞を打破し、新しい流れを呼び込みやすい方位。現状を少し変えたい時に意識すると、無理なく前進しやすくなります。◆ 本命星二黒土星 × 月命星三碧木
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【2026年】一白水星・月命星三碧木星の吉方位を分かりやすく解説

【2026年吉方位】本命星一白水星・月命星三碧木星の方へ2026年は、本命星が一白水星、月命星が三碧木星の方にとって、特に意識して使いたい吉方位があります。この組み合わせの場合、一番良い吉方位は「北東」、次に良い吉方位が「南西」 となります。━━━━━━━━━━━━━━◆ 2026年の吉方位について━━━━━━━━━━━━━━「自分にとって、どの方位が一番良いのか知りたい」そう感じている一白水星の方も多いのではないでしょうか。この記事では、本命星:一白水星/月命星:三碧木星 の方に向けて、2026年に活用しやすい吉方位と、その使い分けの考え方を分かりやすくお伝えします。━━━━━━━━━━━━━━◆ まず大切な前提|吉方位は「住んでいる拠点」が基準━━━━━━━━━━━━━━九星気学で方位を見るときは、今住んでいる場所(自宅・生活の拠点)を中心に考えます。「日本全体で見るとどこが吉か」ではなく、あなたの拠点から見て、どの方向が吉かという視点がとても大切です。━━━━━━━━━━━━━━◆ 2026年|一白水星×三碧木星の方の吉方位━━━━━━━━━━━━━━2026年、本命星一白水星・月命星三碧木星の方にとって活用しやすい吉方位は、次の2つです。🌿 北東(最もおすすめ)🌿 南西(次に良い方位)【北東が最も良い理由】北東は、気持ちや生活の土台を整え、次の成長につなげていく方位です。【南西の使い方】南西は、日常を安定させ、コツコツと積み重ねていくのに向いた方位です。急ぎすぎず、足元を固めたいときに取り入れると良いでしょう。━━━━━━━━━━━━━━◆ 吉方位は「引っ越し」だけでは
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月命星(生まれ月の九星)のご紹介

華麗に開運♡占い師のSaraです^^前の記事まで、九星の星別に特質を語ってみるシリーズ「本命星(生まれ年の九星)」編を書いてみました。まだ読んでないよ~という方は、ぜひ読んでみてくださいね^^そして次に月命星(生まれ月の九星)についても語ってみようかなと思います。が、その前に、生まれ月の九星を知っている人はまだそんなに多くないんじゃないかなと思うのでご紹介しておこうと思います。本命星別に「何月に生まれたか?」でわかるので、ご自分の生まれ月の九星を確認しておいてくださいね。ちなみに占いでは、年もそうですが、月の変わり目も通常知っている暦の区切りとは異なります。こちらに説明を書きましたので、該当する方はご参考になさってださいね。-------------------------------------「二十四節気(にじゅうしせっき)」という言葉を聞いた事があるでしょうか。これは、春夏秋冬の4つの季節をさらに6つずつに分けたものです。1つの季節が3か月から成るので、ひと月の中に節は2回あります。この2回の内、最初の節を「節入り」、次の節を「中節」と呼びます。「月の始まり」となるのが最初の「節入り」です。月によって異なりますが、「節入り」はだいたい3日~9日になります。生まれ日がちょうどこの間にある人は、ご自身の生まれ日が「節入り前」か「節入りを含めてその後」かを確認してください。もし、ご自身の生まれ日が「節入り前」なら「月命星」は1つ前の月となります。-------------------------------------それでは、本命星別に「何月に生まれたか?」であなたの「月命星
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