昔お腹空いてティッシュ食べてたって話【5/20】
いやいきなり何なんですかねこのタイトルは。(;'∀')今日も誰も読まない(と思う)日記を書こうと思ったのに唐突にこのことを思い出したんですよね。なんでだ?お腹空いてるからかな?(←早よなんか食え)さて、私がティッシュを食べていた時期ですがこれは幼少期のころですね。先に言いますがこの頃はまだ口に色んなものを入れていたとかそういう時期ではありません。当時の私は明確にそれがティッシュだとわかったうえで食べていました。あぁ、あとこれも言っておかないとですがティッシュは飲み込むと窒息の恐れがあるので絶対に真似しないように。当時の私が喉に詰まらせなかったのは完全に運です。当時の私の家庭って貧乏だったんですよね。まぁ、貧乏といっても一般家庭の生活は送れるくらいの暮らしは出来ていたのでこれはあくまで主観のものです。ただ、当時の私は育ち盛りということもあって食べても食べても足りなかったんですよ。ご飯も毎回決められた時間にしか食べてはいけなかったので当時の私はご飯の時間まではひたすらに空腹に耐えるしかなかったんです。ただそれも日に日に限界を迎え、ある日私は空腹を満たすために何か代わりになるものはないか探しました。当時の私はちっちゃい子どもです。比較的入手がしやすく、たくさんあって、なおかつ空腹を満たせそうなもの。そんな時ティッシュを見たんですね。この時私はティッシュは水を付けたら溶けてしまうものだと認識していました。しかし同時に固めると濡らしてもある程度形を残すことも知っていたんですね。しかも比較的入手も容易でした。つまり空腹を満たすアイテムとして最適だったわけなんですね。何度も言いますがティッシ
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