未来農園
さて日本は、さらに国内産業を外資に売り渡すために、卵牛乳をリストラして輸入に走っているが、いずれはコオロギも輸入するようになるだろう。 だがどういうわけか、人類の究極の生活体型は人工肉食って、ゴキ乳飲んでという姿にはならない。論拠は特にないがイザヤ書の未来社会の姿には家は自分たちで建てて、食べ物は自分で作ると書いてある。まあこれだに何喰わされているかわからない社会だから最後には気持ち悪くて行きつくところはそこだろう。もう一つはアダムスキーのUFO同乗記に書いてある宇宙人たちの食べ物と農業も参考になるだろう。 いったいなぜ未来の人たちはそうなってしまうのかというところを考えると、そうした人が生き残ったからと考えるべきだろう。つまりこれから日本は輸入食品のほうが何かと便利で安いが自分の畑自分の庭で食料を作っている人たちが生き残る。ロシアのダーチャのようなシステムがイザヤのいうところだからロシアの多くは生き残ると言える。そこを敵視してアメリカは仕掛けているわけだが、ウクライナもロシアも元々一つだからどっちもボロボロになるのは見ていて楽しかろう。 とはいえ米国も債務上限やインフレで金利上げれば銀行破綻するというジレンマで先は暗い。蠅のように体に巣くうばい菌が自分の体を食っていく状態で仕掛けているわけでまあなんていうか、増えすぎたネズミがまとまって海に飛び込むような感じだ。 鼠での個体増加の実験という話が流れていたがそれを引いて人類滅亡にもっていく論もあったが、まあ、占い的には人類は絶滅しないし、人類も絶滅するなら人類から生まれた進化したXメンたちによって淘汰されるという道をたどること
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