【受け身体質の危険性】
日常的スピリチュアル、安田です。
今は受け身でいては
何もできない時代なので
自分から主体的に
能動的に歩まないと
何もできなくなります。
受け身でいるしかない
時代が長かったので
受け身体質の人が
多いのですが
過去の時代では
何とかなったのですが
今の時代、これからの時代では
何とかなりません。
能動的に歩んでいくことで
今の時代の波動に
合わせることができます。
時代が変化することで
環境が変化し
環境が変化することで
人の心理も変化します。
人の心理が変化することで
時代の波動が変化します。
時代の波動の影響によって
能動的に歩めるようになることもありますが
波動の影響を受けられる
基準も必要なのです。
受け身体質では
今の時代の波動の基準には
合わないので
影響を受けることが
できなくなります。
受け身体質から
抜け出していくには
自己責任の悟りが
必要なのです。
自分の努力は
自分でやるしかないことを
悟るということです。
当たり前のことなのですが
当たり前のことが悟れていない人が
多いのです。
私たちの歩みというのは
自己責任の全うだけなのです。
他の人の責任は
全うすることができないので
自己責任だけを
全うすればいいのです。
受け身体質というのは
自己責任から逃れようとする
体質になっているのですが
自己責任からは
逃れることはできません。
自己責任を悟ることで
主体的に歩むことができ
能動的に歩むことができ
自己責任を全うしようとする
努力ができるようになります。
努力というのは
誰かに頼まれることもないし
強制されることもありません。
自分で勝手に決めて
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