AIに負けない発想力やオリジナリティーを提供します。
この数週間、国内外から情報を集めつつ実際にChatGPTや学習作画ソフトなど組み合わせたりして【時代の把握とAIというものを肌で実感する経験】をしていました。混み合っており使わせてもらうだけでも順番待ちのサービスも多いですし、有料で使ってみて初めて本質に触れられる物も多かったです。簡単に言えば私にとって2023年4月時点でのAIは、「面白いもの」であって、多くの"職業クリエイター"にとっては驚異の始まりだろうなと感じています。私にとっては"雑多な層を駆逐してくれる相棒"になると感じております。いきなりのブログで酷いことを書いているように思うかもしれませんが、今の世の中でクリエイター最大の敵は「品質を把握できない層の拡大」です。それは"本当にいい音楽"と同等に売られてしまっている粗悪な表現の音楽や、youtubeやInstagramやTikTok等のメディア系SNSを見れば明らかで、「必要な情報が手に入りにくい原因」となっています。そして、大手の製品の一部に至っては「なんでこれで出したのか?」というコミュ力に打ち負けてデザインや使い勝手やイメージを社内で判断を誤ったまま製品化した商品をこの数年で多く見るようになっていることでも明らかです。多様性と品質は別のものです。どんなにPS5をゲームがやりたくて欲しくても、PS5の外装がカッコいいと思っているならば極めて危険だということです。これは多様性の価値観の否定などではなく、もしあのデザインで決めるとしても「やれること」を一切排除していることがPS5のデザインのチープさやカッコ悪さになっていることを最高のデザイン探求を経験し続けてきた者
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