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あるある?

「精神・発達障害専門カウンセラー○haru」から「発達凸凹・精神専門カウンセラー○haru」に少し変更しました^^お問い合わせいただく際に「未受診なのだけど・・・」や「障害ではないのだけど・・・」って言われることが増えたので”障害”を外しました。もちろん未受診や手帳の有無も関係なく相談を受けさせていただいてます^^私の子どもの場合は、ドンドン症状が悪くなっていったので受診も手帳も必要だったから、比較的スムーズに?いきました。子どもが入院中で退院後に福祉が必要であまり時間がなかったのですが、手帳の申請には2~3ヶ月寝られないくらい悩みました^^;「普通って?」「障害って?」と、本を読んだり調べたり。学校等で保護者や福祉従事者と話すようになって、みなさん「私も普通って?障害って?と悩みましたよー」と話をきけて。公的な福祉サービスを受ける際には、診断書や調査が必要で。手帳を取得されてる方が多いです。大切なのは、本人に必要かどうか?です。本人の困り具合に合わせて、検査や手帳で助けがある。私は「誰にだって出来る・出来ない事がある。発達障がいと言われる方は、周りよりもその差が大きいだけ」と考えています。私があなたの悩みに寄り添う事で、心が軽くなれます。お気軽にお問合せ・相談くださいね^^
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卵とトマト

皆さんの好きな食べ物は何ですか?卵とトマトが好きな精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪皆さんは「好きな食べ物は?」と聞かれたらどんな基準で答えていますか?私は毎日食べられる物・冷蔵庫に常備している物で”卵とトマト”を選びました。発達障害のある方との会話でよく言われるのが、「曖昧な表現を避ける」ということ。でも、具体的にどうすればいいの?と思うこともありますよね。この「好きな食べ物は?」の質問って答えの選択肢が多いですよね。発達障害のある方は、選択肢が多くて答えにくいことがあります。そこで、「今日の晩ご飯に食べたいものはある?」と聞くと、答えやすくなります。同じように、「アイスクリーム何味が好き?」よりも「31のアイスクリームなら何味が好き?」と具体的に聞くと、相手も考えやすくなるんですよ。このように、言葉を少し工夫するだけで、お互いのストレスが減り、スムーズに会話ができます。「ちゃんと伝えなきゃ」と思うと大変ですが、ちょっとした気づかいで関係がぐっとラクになります^^大切なのは、「伝えよう」という気持ちと「相手を思いやる気持ち」。発達障害があるからといって、コミュニケーションが苦手と決めつけず、お互いに歩み寄ることで、より良い関係を築いていけますよ。
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本日の1枚…3.THE MOTHER AWAKENS

前回 カードのダブりが少ないですといった先からダブってしまいました(^^;)…ちょっとそんな気がしてたけど~。このまま5枚ぐらいダブるかと心配でしたが大丈夫でした(*^^*)本日は…カードを購入して初めて引いたカードでした。あるカードリーディング動画のリーダーさんが 開封する時に「なぜこのデッキが私の所に来たのですか」 みたいな質問をしていて 私もやってみたい!!と真似するようになったんです。 そうそうカードばかり買っているわけでもないので まだ数回しかしたことはないんですけれども(^^;)3.The Mother Awakens:マザー(母性)の目覚め思いやり、育成、指導イルミネーション:あなたはこの愛情深い「マザー」の愛に値します。彼女に受け継がれてきた世代を渡る傷の痛みを癒してもらい、あなたがどれほど貴重かを示してください。                       ガイドブック日本語訳より (17/44)残り27枚 ハート開いて虹パッカーンっていう感じには憧れるんだけど…いまいち母性とかってよく分からないんですよね…(._.)あ…だから分かるようにと出てきたのか。最近ちょっと反省しているのが子どものこと。母親業していた時期もありまして( *´艸`)広汎性発達障害だと言われ右往左往する毎日でした。その当時の私は子どもにとって良かれと思ってしていたことも今思えば…お節介のなにものでもなかったのかもって(+_+)まんまと医療界の手口に乗せられてしまっていたのかも(>_<)今となってはそれが正解か不正解かも確かめようがありません。今の子どもの仕上がり具合で判断する
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お散歩+α

散歩が趣味の精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪散歩始めるまでは、歩いて10分でも車を使っていたんですが^^;今では、片道1時間程度の距離は歩けるようになりました♪散歩が身体・メンタルにも良いとはわかっていても・・・なかなか習慣になるまでが難しいですよね><私の散歩のお供は、動画とポイ活!ポイ活って広告見ないといけないし、面倒だなぁ・・・って感じる方が多いと思いますが。広告を流す時間を横になって単純作業にして脳とカラダの休息にすると良いですよ^^散歩でリフレッシュして、横になってポイントを貯める。ポイ活ってお小遣いで見るとタイパ悪いけど、健康になってポイントも貯まるって思えばお得♪散歩は運動や健康のだけでなく、メンタルケアにもとても効果的!気分が落ち込んだとき、イライラしたとき、考えがまとまらないとき──そんなときこそ、外に出て歩いてみるても良いし、家の中で足踏みでもOK♪発達障害や精神疾患があると、じっとしているのが難しく、ウロウロしてしまうことがあります。これを「落ち着きがない」と言われることもあるけど、実は自分で自分を落ち着かせようとする大切な行動なのです。歩くことには、気持ちを整理したり、ストレスを和らげたりする効果があります。だからこそ、「歩きたい」と思ったときには、その気持ちに素直に従ってみるのもいいかもしれません。散歩は特別な道具もいらず、思い立ったときにすぐ始められるシンプルなメンタルケアの方法です。気分を切り替えたいとき、自分を落ち着かせたいとき、ぜひ歩いてみませんか?
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トイレットペーパー

皆さん毎日使う物ほど、こだわりがありますよね^^トイレットペーパーは1.5倍巻きシングル派の精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪「こだわり」ってネガティブに使われるけれど、悪い事ばかりではないです。特に発達障がいは感覚過敏などから”こだわりが強い”方が多いです。「こだわり」と聞くと、発達障がいの特性としてマイナスに捉えられがちですが、実は活かし方次第で強みになります!こだわりとは、自分が大切にしたいことや好きなことに対する強い意識のこと。発達障がいのある人は特にこの傾向が強く、周囲からは「融通がきかない」「変わっている」と思われることも。しかし、こだわりがあるからこそ、専門性を極めたり、独自の視点で物事を考えたりできるのです。また、こだわりは「安心感を生むもの」としても活用できます。例えば、決まったルーティンを持つことで気持ちが落ち着いたり、お気に入りの道具や環境に囲まれることで安心できたりします。こだわりの世界を持つことは、自己肯定感の向上にもつながるのです。大事なのは、こだわりに「囚われすぎない」こと。こだわりが強すぎると、思い通りにいかないときにストレスを感じたり、周囲とのトラブルにつながったりすることもあります。そんなときは、「絶対にこうでなければならない」ではなく、「こうだったら理想だけど、違う方法もあるかも」と少し視野を広げてみることが大切です。こだわりに囚われすぎないためには、いくつかの工夫ができます。1.優先順位をつけるこだわるポイントをすべて同じ強さで守るのではなく、「ここは譲れないが、ここは柔軟にしてもいい」と考えると負担が減ります。2.「試しに変
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グミキャンディ

皆さん、グミ好きですか? グミの色やカタチは好きなのだけど、食感が苦手な精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪あっ、イカの刺身も苦手です^^;発達障害のある方の「偏り」は、単なる好き嫌いではなく、感覚過敏や感覚鈍麻といった特性からくるものです。例えば、ある音が異常に大きく聞こえたり、特定の食べ物の食感が不快に感じたりすることがあります。これは決して我儘ではなく、本人にとっては不快であり避けたい理由があるのです。私の子どもは、小さい頃からフルーツを避けていて。離乳食の時から苦手で、現在もりんご・みかん・バナナ程度しか食べません。でも、10代後半くらいになった頃から、自宅以外で出された際には食べられるようになりました!(自宅では出しても手を付けないのは相変わらず^^;)これは成長と環境の変化によるもの?かもしれません。発達障害の困り事は、固定されたものではなく、環境設定や成長とともに変化することが多いです。無理に克服させようとするのではなく、まずは「苦手なことには理由がある」と理解し、寄り添うことが大切です。その上で、本人が安心できる方法を一緒に探っていくことが、より良い支援につながるのではないでしょうか。親や周囲の人は、どうしても「できないこと」や「悪いこと」に目を向けがちですが、「できていること」や「良いこと」にも目を向けてほしいと思います。当事者も周囲も、お互いにポジティブな面を意識しながら、幸せに過ごせるようになることが理想です。「偏り」は決して悪いものではなく、当事者が安心して生活するための手段とも言えます。周囲がその特性を理解し、寄り添いながら進んでいくことで、
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モーニングコーヒー

皆さんは朝のルーティーンは何ですか? 朝のコーヒーが欠かせない精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪自宅でのコーヒーはハンドドリップで、ケトル湧かす間に家事をして、コーヒーを煎れている間にその日のスケジュールを確認するのが私の朝のルーティーン。ルーティーンには「日課」という意味だけでなく、「手順」という意味もあります。発達障害のある人にとって、この「手順」がとても大切な役割を果たします。たとえば、朝起きてから家を出るまでの流れが決まっていると、スムーズに行動しやすくなります。「顔を洗う→歯を磨く→着替える→持ち物を確認する」など、やることを順番に決めておくことで、迷いや混乱を減らすことができます。さらに、手順を決めたら、紙やホワイトボードに書き出すなど、視覚的に確認できるようにすると、より効果的です。「何をすればいいんだっけ?」と不安になることなく、自分で確認しながら進められるので、自信にもつながります。しかし、決めた手順通りに進まないこともあります。そんなときのために「立て直しの手順」も用意しておくと安心です。たとえば、「電車が遅れたら次の方法を試す」「朝寝坊したときはこの順番を省略する」など、もしもの対策を考えておくことで、予想外のことが起きても落ち着いて対応できます。私自身、発達障害のある子どもを育てる中で、ルーティーンの大切さを実感しています。手順を決めることで安心できるだけでなく、「自分でできた!」という成功体験にもつながります。ルーティーンは、生活をスムーズにするための味方です♪自分に合った方法を見つけて、無理なく続けられる工夫をしてみましょう^^
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鏡開き

地域によって異なるのですが、今日は鏡開きですね。皆さんはお餅をどうやって食べましたか??お餅をおでんのもち巾着にした精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪お正月にお迎えした年神様をお送りする鏡開きは、年神様の力が宿った鏡餅をいただくことでその力を授けてもらい、1年の一家の無病息災を願います。鏡餅は割る・切るはダメなので、最近のパックになっているのは有り難いですよね^^この1年が健やかで幸多い年になりますように☆そんな願いをこめて鏡開きを楽しんでくださいね。話は変わりますが・・・実は私、昨年の夏に入院しちゃいまして^^;ココナラをしばらくお休みしていました><お休みしている間に心理学の本を読んだり、リアルでお話を聞かせてもらったりしていました。そして・・・ココナラ復活しました☆年末年始が開けてスタートする中でモヤモヤや心の疲れが出ていませんか?精神・発達障害専門カウンセラー○haruがあなたの味方になります!48時間チャットでモヤモヤを吐き出してくださいね^^
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ご褒美チョコ

皆さん、バレンタインデーにチョコを渡しましたか?チョコを貰いましたか??今年は自分への「ご褒美チョコ」を買ってみた精神・発達障害専門カウンセラー○haruです♪自分へのご褒美チョコ♪ニュースでもやっていて、ショコラ展で○万円分買った!という人もいました!この「自分へのご褒美」ってチョコレートに限らず、自己肯定感を高める為に良い事なんですよ^^自己肯定感を高めよう!ってよく言われるけれど・・・なかなか難しいですよね><「自分なんてダメだ」「どうせうまくいかない」──そんな気持ちになってしまう。発達障害や精神障害のある人は、周囲との違いや失敗体験が重なり、自己肯定感が低くなりがちです。しかし、自己肯定感が低いままでいると、新しいことに挑戦する意欲が湧かず、ますます自信を失ってしまう悪循環に陥ります。自己肯定感が下がる理由は、①周囲との比較「みんなが普通にできることができない」と感じる場面が多いと、自分を否定しやすくなります。②失敗体験の積み重ね何度も注意されたり、努力が報われなかったりすると、「どうせ自分はできない」と思い込んでしまいます。③周囲の理解不足特性を理解されず、努力が足りないと言われ続けると、自分を責めてしまうことがあります。大きく3つが考えられます。自己肯定感を高めると・失敗しても立ち直りやすくなる・自分の意見や希望を伝えやすくなる・挑戦する勇気が持てるなど、前向きな行動につながると言われています。自己肯定感を高める方法には①「できること」に目を向けるどんな小さなことでも「できた」と認める習慣をつけましょう。「今日は時間通りに起きられた」「苦手な人に挨拶できた」など、
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