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パワポの基本操作の動画

こんにちは!ひでみちです!今回は、パワポの基本操作の動画です。パワポは資料作成等で色々便利ですよね♪あなたは最近パワポで何を作成しましたか?よかったら教えてくださいね♪
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人生が動き出す瞬間──“選ばなかった未来”が教えてくれること

♦︎気づかないうちに、人は“未来の一部”を捨てて生きている私たちは、毎日数えきれないほどの選択をしています。しかし、その多くは意識して選んでいるつもりでも、実際には“無意識の声”によって決まっています。右へ行くか、左へ行くか。新しい環境へ踏み出すか、今の場所に留まるか。挑戦するか、やめておくか。そして、その選択の裏には必ず選ばれなかった未来が存在します。人はその未来を忘れてしまうけれど、魂は覚えています。だからある日ふと、「なぜか胸がざわつく」「本当にこの人生で良かったのか」そんな感覚が湧いてくる。そのざわつきこそが、“選ばれなかった未来” から届く微弱なメッセージです。♦︎才能は「持っているもの」ではなく「呼び戻すもの」多くの人は、才能を探そうとします。自分には何が向いているのか、何ができるのか。けれど、私がエネルギーリーディングなどを通して見てきたのは、才能とは最初から“持っている”ものではなく、元々あったものを“呼び戻す”ものだということ。つまり、外に探しに行く必要はない。すでにあなたの中にあって、ただ埃をかぶって眠っているだけです。才能が戻ってくるときは、「やってみたい」という衝動が先に動きます。準備ではなく、衝動。計画ではなく、感覚。そしてその衝動は、あなたの魂が“本来の未来”に寄せてくるタイミングで必ず訪れます。♦︎本来の未来が動き出すのは「小さな違和感」を見逃さなかったとき人生が変わる瞬間は、意外と劇的ではありません。・この環境は少し窮屈だ・この仕事、本当は好きじゃない・この人の言葉がずっと引っかかる・なぜか別の道が気になるこうした“小さな違和感”をスルーせず、「
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【絶賛の嵐】「映画チェンソーマン レゼ編」海外ファン1000人超が「史上最高の映画体験」と熱狂!97%高評価の裏側!海外話題スレまとめ🔥

イラスト:danzaiai 「Reze」 (DeviantArt) SEOメタディスクリプション 2025年9月19日日本公開、10月24日米国公開の映画「チェンソーマン レゼ編」の海外Reddit討論スレッド(1000コメント超)を徹底分析。レゼの声優・上田麗奈への絶賛、MAPPA制作陣の圧倒的な映像美、プールシーンの芸術性、悲劇的ラブストーリーとしての評価、シーズン1からの劇的進化など、チェンソーマン映画に対する海外ファンの生の声を日本語で詳しく紹介。アニメ映画・チェンソーマン・MAPPA・上田麗奈・レゼ・興行収入・アニメ化・藤本タツキ関連の最新情報も網羅。 スレッド概要 本記事は、Reddit r/anime板に投稿された「Chainsaw Man – The Movie: Reze Arc – Movie Discussion」スレッド(総コメント数1000以上)を分析したものです。2025年9月19日に日本で公開され、10月24日に米国で公開された映画「チェンソーマン レゼ編」は、MAPPA制作、吉原達矢監督による劇場版アニメで、テレビアニメ第1シーズンの続編として原作マンガの第5巻・第6巻(ボム編)を映像化した作品です。 Rotten Tomatoesでは批評家支持率97%、観客スコア91%を獲得し、映画は世界興行収入1億1410万ドルを記録する大成功を収めました。海外ファンからは「今年最高のアニメ映画」「史上最高の適応」「完璧に近い作品」との声が続々と寄せられ、特にレゼ役の声優・上田麗奈の演技、革新的なアクションシーン、切ないラブストーリーの描写が高く評価されて
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🌧転職先で出会った“支配的な上司”と、心が壊れかけた話

「ここなら、もっと自分らしく働ける」 そう信じて踏み出した転職先で、私は思いもよらない壁にぶつかりました。 待っていたのは、 時代錯誤な価値観を押しつけ、 人の話を聞かず、 感情的に怒鳴り、 部下の成果を自分の手柄にする—— そんな支配的で傲慢な上司との日々でした。 最初は「自分が未熟なのかもしれない」と思って耐えていました。 でも、朝が来るのが怖くなり、 電車に乗るだけで涙が出るようになって、 ついに病院で「適応障害」と診断されました。 🕊「逃げること」は、負けじゃない 診断を受けたとき、正直ホッとした自分がいました。 「やっぱり、私の心は限界だったんだ」と。 でも同時に、 「こんなことで休んでいいのか」 「また社会に戻れるのか」 そんな不安と罪悪感にも襲われました。 だけど今なら、はっきり言えます。 心を守るために離れることは、弱さではなく“選択する強さ”です。 🌱回復のきっかけは、「自分の声を聞くこと」だった 休職中、私はようやく自分の心と向き合う時間を持てました。 ・本当は、どんな働き方がしたかったのか ・何に傷ついて、何に怒っていたのか ・どんな言葉を、誰にかけてほしかったのか 少しずつ、自分の声を拾い集めていくうちに、 「私はちゃんと頑張ってた」 「悪いのは、私じゃなかった」 そう思えるようになりました。 🌈あなたの心にも、虹はかかる 今、同じように苦しんでいる人がいたら、伝えたい。 あなたが壊れそうになるほど頑張っているなら、 それはあなたが「まっすぐに生きようとしている証」です。 どうか、自分を責めないで。 どうか、あなたの心を守ってあげてください。 そしていつ
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(278日目)適者生存。

ワイ「生き抜くということは大変なことです。」助手「そうかしら?」ワイ「野生に放たれて生きていく自信はありますか?」助手「なぜ私が野生に放たれる前提になってるの?」ワイ「例えですよ。」助手「野生はさすがに難しいかも。弱肉強食の世界だもんね。」ワイ「弱肉強食?」助手「強い者が生き残る世界だもん。」ワイ「それは少し違いますね。正しくは適者生存でしょう。」助手「同じでしょ?」ワイ「意味が異なります。強い者が絶対的に生き残るなら、世の中はクマ・トラ・ライオンだらけになってしまう。」助手「メルヘンな世界だわ。」ワイ「しかし、この世界には多くの種が存在し繁栄しています。一見弱者のように思われる小動物や昆虫さえも。」助手「そう言われるとそうだね。」ワイ「捕食される側の動物が多く繁栄しないと、捕食側の生き物も生きていくことはできませんし。」助手「確かにそうだね。」ワイ「適者生存とは、すなわち現在の環境に最も馴染んだ者が生き残る状態のことと言えます。」助手「生きていくための能力は必ずしも強さだけではないと言うことね。」ワイ「そうです。適者生存にはそれこそ無限の多様性があって、あらゆる種が存在しているんですよ。」助手「なるほどね。」ワイ「そして、その中から突然変異が生まれたとして、それが環境に最も適した能力ならば子孫を残すことができます。」助手「うん。」ワイ「言ってしまえば変化に対応できる者が生き残るということ。これこそが進化と言われるものです。」助手「なるほど。絶滅した動物は適者じゃなくなったってことね。」ワイ「組織にも同じことが言えますね。」助手「?」ワイ「変化を受け入れられない組織・・・会社で
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みんなが「プロ」にならなくてもいい

最近こんなことばかり書いていますが(笑)実際にそうなんじゃないかと。つまり、アマチュアがお金をそれほど稼げてないとして(0円ではない)、プロはそれで食べられる(生計が立てられるほど)としますよね。仮に。そうすると、素人→アマチュア→プロとかって考えがちです。これを否定することはないんですが、これって直線的ですし、こういうのってそもそも、プロ側、または既得権益(笑)という既にある状態の人が言うことじゃないかと。つまりこれを既存組織や業界にいる人がいうなら納得できるんですよね。そうあって欲しいのかもしれないので。でも、これを素人やアマチュアが思ったら、そもそもはめられているというか(笑)言葉を選ばずにいえば、操作されているのではないかと。つまり疑ってみて、他のやり方あるんじゃないか。それって常識として設定されてて分からないようにされているだけじゃないか。そういう感じですね。別に陰謀だとかはないですよ(笑)プロというと、テッペン(頂上)にいる人を想像しがちこれが悪いわけではないです。ただ、ここではやや批判的に扱うとして、そういう人は憧れも含めて影響力がある。でもそれだけというか、そんなのになれる人なんてほぼいないんですよ。これは夢を見るなとかでなく、現実はそうじゃないかと。むしろそれだから面白いというか。そういう結果を出した成功した人たちをみると、嫉妬したり羨望があると。それは少しくらいはいいけど、それをしているだけでは何もならないので、自分の状況を「受け入れ」てはじめてスタートする気がします。だから、そういうトッププロをイメージして、テッペンいくぞのルートもありですが、結構しんどい
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専門家ほど気づけない。手持ちの「ありふれた道具」が人生を変える瞬間

あなたは「何も持っていない」のか?「私には特別なスキルがない」 「専門性もキャリアもない」 「転職を繰り返してきただけで、何も積み上げてこなかった」あるオンラインコミュニティで、30代前半のAさんはこう語っていました。Aさんは新卒で入った会社を半年で退職し、その後、販売職、事務職、デザイン、営業と、さまざまな職種を転々としてきました。「何一つ極めていない」「どれも中途半端」そう自分を責める日々。周りの友人たちは、専門職としてキャリアを積み上げているのに、自分だけが「何者でもない」気がしていたのです。一方で、35歳のBさんは、同じ業界で10年以上のキャリアを持つベテランでした。専門知識も豊富で、業界内では「あの分野ならBさんに聞け」と言われるほど。しかし、新しい技術が次々と登場する時代の変化に、Bさんは不安を感じていました。「この専門性が通用しなくなったら、私は何ができるんだろう」と。実は、驚くべきことに──突然のブレイクスルーを起こしやすいのは、Aさんのような「専門性がない」と嘆いている人なのです。世間の常識:「専門性こそが武器」という呪い私たちは子どもの頃から、こう教えられてきました。一つのことを極めなさい専門性を高めなさいプロフェッショナルになりなさい確かに、間違ってはいません。専門性は大切です。しかし、この「専門性至上主義」には、大きな落とし穴があります。30代後半のCさんは、グラフィックデザイナーとして8年のキャリアを持っていました。しかし、職場の環境が合わず退職。次の仕事を探す際、「グラフィックデザインの経験を活かせる仕事」にこだわりました。結果、なかなか決まらず、焦
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不確実性の時代において大切なこと

—揺らぎのなかで、確かなものを育てるために—私たちはいま、歴史の転換点ともいえるような時代を生きています。 パンデミック、戦争、経済の不安定、気候変動、そしてAIをはじめとする急速なテクノロジーの進展。 日々のニュースに目を向けるたびに、「何が起きてもおかしくない」という感覚が私たちの心を包み込みます。 このような“不確実性”に満ちた時代において、私たちは何を信じ、どこに軸足を置いて生きていけばよいのでしょうか。  1.「予測」よりも「適応」の力を育てる未来を予測する力はかつて重要でしたが、変化の速度があまりにも早くなった現代では、「完璧な予測」に頼ることが難しくなっています。その代わりに求められるのは、「変化に適応する柔軟性」です。 それはつまり、状況が変わったときに自分を責めるのではなく、「じゃあどう動くか?」と意識を切り替える力。 あるいは、思い通りにならない現実を前にしても、自分の心の安定を保つ習慣やセルフケアの方法を持つことです。 これは“根を張る”ということに似ています。表面的には風に揺れながらも、地中深くでは自分という存在の軸を保ち続ける。そのしなやかさこそ、真の強さなのです。  2.「自分の価値観」を明確にする情報過多のこの時代、私たちの心はつねに外からの声に揺さぶられています。 SNS、テレビ、評論家、インフルエンサー……。誰もが「正解」を語るこの世界では、何が本当に大切なのかを見失いやすい。 だからこそ、今もっとも大事なのは、「自分は何を大切にしたいのか?」という価値観を見つめることです。 お金、自由、平和、愛、成長、信頼、安心。人によって異なるその「軸」を
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新年度初日お疲れさまでした

みなさま、今日も一日お疲れさまでした。今日が新年度最初の出勤になった方も多かったのではないでしょうか。 手ごたえはいかがでしたか?新しい職場、新しい部署、新しい人間関係、新しい業務と、職場や環境や人間関係が変わることで、うまくいかなくなるケースもあります。また、新卒者や4月入社の方だと、職場に適応できるかどうかでストレスをためやすい月でもあります。仕事の内容が話と違う、採用が取り消しになった、思っていたのと違っていたので仕事を辞めたいなど、お悩みができましたらご相談ください。
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無理して学校へ行かなくても良いと謳うから不登校児が増える

 望まずとも不登校になってしまった子どもを持つ親は、それはそれで大変です。  それ以前に「子育て」は大変なものであります。  子供が成長するにつれ、その時、その節目の困難や課題、問題があることでしょう。  そのひとつに、「不登校」は、今、日本の教育現場において、あるいは子どもがいる世帯に於いては最も喫緊の課題のひとつと言えるでしょう。   昨今は「無理して学校に行かなくても良い」という風潮になったため、「学校に行きたくない」と言い出せば、無理して学校へ行かなくても良いという時代になりました。   しかし、そうは言っても「学校に行かなければ学習はどう進めれば良いのか分からない」、「どこかに通わせないといけない」などの問題が出てきます。   不登校児童が通える場所として、「適応教室」というクラスが設けられていますが、そこに増え続ける不登校児を通わせるにも、結局のところ最終的には学校へ登校することと同じ状態になります。   同じ境遇の不登校児の集まりの教室やクラスなら通えるようになるのであれば、それでも良いのではないかと思いますが、不登校児童に対応できる教員が不足していることも事実であり、場合によっては適応教室を増やしたくても増やせない現実もあります。   このような状況なると、親たちは学校に不満を訴えてきます。   しかし、不登校児が増え続けるばかりで個別対応ができる教員が圧倒的に少ない状況では、保護者達が求めるような手厚い対応はできません。   そうなると、保護者に対し最終的には自分の子どもへの対応の責任を負ってもらう必要があります。   しかし、それは然りでもあります。なぜなら
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転職

エージェントを通じて転職することは、今や手軽な選択肢となりました。 しかし、この便利さが逆に新たな問題を生むこともあります。 現職での不満を解消するために転職を決意するものの、新天地ではすぐに別の不満が顔を出します。 このような状況はいつまで続くのでしょうか? 新しい環境への適応や変化に伴う不満は、一時的なものなのか、それとももっと深い問題が潜んでいるのか、その見極めが重要です。 自分自身の価値観や目標に合致する職場を見つけるためには、じっくりと時間をかけ、真剣に労力を投じることが求められます。
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