久しぶりのリアルタッチなイラスト
空いた時間を有効活用〜〜〜っ!ということで、2023年の年賀状で描いていて時間がなくなってしまい日の目を見ず、そのまま2年経っていたイラストを完成させました。2日に1日というゆっくりとしたペースで線を足したり、クローバーを足して構図を考え直したり時間を費やして制作いたしました(^^*)🎵うさぎたちも「私たちどうなるんだろうね」てお話し中四葉のクローバーを足して構図を見直し色塗り開始〜「やっと形になってきたね」とお話ししてそうそして完成したのがこちらです(^^*)こういったタッチのイラストもサービスで承っております◎まずは、お見積もりからでも良いのでご相談ください。9月はポートフォリオをまとめなおしたり、ここ一年滞っていた創作活動の時間を一気に巻き返してみたり、とても濃厚な時間を過ごせていると実感しています。最近思うことがあり、昨今AIが出てきてもイラストに意味を持たせたり、お客さまとの「ひみつ」を一緒に盛り込んでみたり、お客さまからいただくご要望や熱量をイラストに表せるのは、やはり人ではないと無理なのではないでしょうか。AIを否定するつもりは全くないです。私も仕事上使います。でも、創作においてAIで全て担うことができてもそこに「魂」がなければ意味がないんです。お客さまと二人三脚でカタチにする、そのカタチには「魂」が宿ります。何年も息づくものがそこに宿るんですよね。記憶に残るものを一緒に作れたらと思います。今日は図書館に入り浸っていました。気になる資料や本を見つけた時ってとてもワクワクしますよね(^^*)私は何気なく読んでいる本の中で「はっ」とするテキストはメモをします。なんだか
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