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「次のデートの誘い」を、彼から待ってしまうあなたへ

ハルです (^*^)今日のデート、楽しかった。でも、別れ際に思ってしまった。「次、いつ誘ってくれるんだろう」「次のデートの誘い」を、彼から待ってしまうあなたへ、今日はこのことを書きたいと思います。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「自分から誘えばいいのに」がわかってても、待ってしまう「次、いつ会える?」自分から言えばいい。頭ではわかってる。でも、言えない。「もし、乗り気じゃなかったら」「都合が悪いって言われたら」「しつこいって思われたら」そう思うと、言葉が引っ込んでしまう。「彼から誘ってくれたら、それだけで好意の確認になる」だから、待ってしまう。でも、待ってる時間が、しんどい。「いつ来るかな」「もしかして、来ないのかな」その間、ずっと気になってしまう。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––「誘ってくれるかどうか」で、好意を測ってしまう気づいたら、こうなってた。「彼が誘ってくれたら、好きなんだ」「誘ってくれなかったら、冷めてきてるのかな」「今日から3日以内に連絡が来たら、脈あり」自分でルールを作って、待って、一喜一憂してしまってる。誘いが来たとき、ほっとする。でも来なかった日は、不安になる。「また今日も来なかった」その繰り返しが、だんだん消耗してくる。「自分から誘えれば、こんなに疲れないのに」そうわかってるのに、待つことをやめられない。––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––––なぜ、待ってしまうの
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