絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

1 件中 1 - 1 件表示
カバー画像

誰を管理者にするか?采配を間違えれば組織崩壊・・

人事というのは、本当に難しいです。そこに答えなどありません。やってみなければわからない、つまり未来は誰にもわからないのです。しかし、数名の事業所を任せる管理者の采配は、やはり慎重になる必要があります。もし、経営者であるあなたが、管理者の采配を見誤れば人は流出し、売上が上がらず、組織は壊れていくでしょう。事業所の管理者を任命するのは、それほど難易度の高い選択と判断なのです。 おはようございます。医療・介護・福祉経営コンサルティング SUKEです。今日で3月が終わりますね。うちの決算期は9月末ですが、一般的に、今年1年が終わると安堵するのは、今日で最後となります。そして明日からは新年度。様々な制度が始まり、そしてまた値上げラッシュも始まります。経営者の皆さん、今年1年はいかがでしたか??忙しく、あっという間に過ぎ去ってしまったと思いますが、本当にお疲れ様でした。明日からの新年度に備え、十分に英気を養ってください。 さて、本日は『管理者の采配』についてお話します。医療・介護・福祉業界には無数の数名程度の事業所が多く存在します。・居宅介護支援事業所・訪問介護ステーション・訪問看護ステーション・リハビリステーション・訪問医療マッサージ・相談支援事業所・地域包括支援センター・クリニック    等規模は小さいながらも、地域密着で地域連携を意識しながら、日々活動していますよね。そんな中で、実は重要な役割を担っている管理者について、経営者の皆さんはどのように采配をされていますか?そして、どのような人物が適任であると考えていますか?多くの場合は、経営者本人が管理者あるいは責任者として届け出していま
0
1 件中 1 - 1