絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

15 件中 1 - 15 件表示
カバー画像

【業務日誌】自火報配線図 20230420

系統図を施工図レベルにというオーダーがあったので、今日は自火報の配線図を系統図と合わせて施工図に近い形に整えるという作業をしていました。 設計図には無い配線を作図していくわけなのですが、系統図をもとに作図していったら受信機に15本くらい配線が入いることに。配線間隔を0にしてまとめて配線種別を記入。 この物件は非常放送と非常電源も一緒の図面にしているので、系統図と配線図をちょこちょこ見比べながら作図。ちょっと負荷が高いです。 立ち上げが5か所あるので、どの立ち上がりがどの配線か、行先と元を記入していきます。設計図には、配線種別が描いていない配線もあるので、経験が浅い時は悩むばかりでした。今は「自火報はひと筆書きで分岐は4芯」というくらいのレベルで作図できるようになりました。継続は力なり、ですね。とはいえ、見る人が見たら適当な図面と一笑に付されるレベルなのだと思います。CADオペは正確な知識を正確に教わる機会が少ないので、現場での経験や会話の端々でほそぼそと知識を積み上げていくしかないんですよね。覚えることが多すぎて何年やっても新たな学びがあります。電気設備は結構面白いのに、時給の高い衛星空調設備やBIMオペになってしまう人が多かったり。残念です。
0
カバー画像

照度測定の話

照度測定図面、どうしていますか?工事も終盤に差し掛かると照度測定が始まります。エレキャドでは照度測定用図面と作成のお手伝いも承っています。作成手順①照明・非常照明設備配線図の配線を非表示にしたものをPDFで納品※2分割、4分割の図面を1枚で表示したいなど、ご希望があったらご指示ください②照度測定したいポイントにPDFにマーカー等で手書きしてください③測定ポイントに「★」を置き 数値を手書き出来るよう番号入りのボックスを配置します測定後の図面作成もお任せ測定値を記入した図面を写真で撮影したりスキャンしてPDFにしてお送りください。ボックスに数値を入力し、CADやPDFなどお好きなデータ形式で納品いたします。料金A1 1/1OOで1枚30,000円です。※他の階が同一設計でコピー出来る場合はお値引き致します(測定番号のずれがある場合はお値引きの対象外となります)時は金なり検査や完成図書の準備で忙しい時期に地味に時間のかかる作業です。是非ご活用ください
0
カバー画像

新規受付を再開します

ご無沙汰しています。おかげさまで年末年始も無い2024年の幕開けでしたが、少しずつ業務が落ち着いてきました。新規受注の再開に向けて、業務内容を見直しとHPの修正をしました。営業資料も更新していますので、以前のものをお持ちの方は再度ダウンロードをお願いします。どこを変えたの?配線図作成をなくしました。エレキャドの配線図作成は、確定した総合図に合わせて設計図ベースの配線をTfasで作図していくスタイルなのですが、建築設計図やメーカーからの各種資料をもとにした施工図を作成できるという誤解を与えてしまうことがあります。さらにTfas以外のCADを利用している現場にとっては配線図を作成するメリットが少ないというのも理由のひとつです。Tfas化すると部品を移動した際に配線が一緒についてきたり隠線処理を自動でしてくれたりと、かなり便利になるのですが、Tfas以外のCADで開くとなんの特徴も無いただの線なので設計図データと変わりがないのです。修正依頼の際に私の作業時間が短縮できるというメリットはありますが、トータルで見て配線図は現場で作図していただくのが最善ではと考えるに至りました。誤解により現場運営の想定が崩れてしまうことが何より申し訳なくお客様の損失を防ぐためにも必要な変更と考えておりますが、Tfasを利用している現場であれば変わらず担当者の負担を減らすことが出来ます。独立して気が付いたこと独立して半年が経ちました。現場常駐していた時は、指示待ちなど時間に余裕がある時に設計図を眺めたり人に聞いたりしてその現場の知識を厚く深くしていくことが出来ました。これは並行して複数の案件を請負う外注での
0
カバー画像

業務日誌 開業&3D

開業先日、開業届を提出しました。派遣社員として働き副業として開店休業中だったエレキャドですが、こちらを本業に代表として取り組んでまいります。覚悟を決めて開業したことろ、新規のお客様からの受注や見積依頼があり、ひとまずホッとしています。見積書や請求書など、これまでまったく未経験の作業も発生し、教えてもらいながら少しずつ進めています。3D久しぶりに躯体の3D化をしました。梁だけ見たいという要求が多いのですが、天井プロット図と統合して干渉を見たいとのことだったので、スラブと梁、見上図記載の壁、天井を作りました。設計図の天井高が入っていたりいなかったりという図面だったのですが、設計図の仕様書にある天井高さを参考にと担当施工管理者さんに教えてもらい天井高さを見ながら作図。3D作図よりも、図形情報にある高さやレベルを足したり引いたりして、記号とあっているかのチェック作業が、かなり手間なんです。提出しても大丈夫だったかなと不安でもあります。でも楽しい作業でした。
0
カバー画像

【業務日誌】照明設備配線図

照明設備配線図 この数日は照明設備配線図の作成をしていました。 下階の配線図を名前をつけて保存をし配線を残し、総合図の天井照明と壁床照明のプロットを移し、設計図と重ねて配線を作図していきます。 総合図のプロットはGC回路も通常回路も一緒になっているのですが、配線図では一般回路を赤、GC回路を青に色分けしています。 こういった作業は、現場常駐経験から自発的に行っています。 頂いた指示は「配線図の作成をお願いします」です。 上の階はどう作る? 階ごとに床面積が小さくなるため、使いまわしが難しい物件ではあるのですが、通常回路とGC回路に分ける作業が地に多く効率が悪いため、上の階は下階のプロットを残しながら作業してみようと思います。 高い?安い? 電気設備配線図作成は、図面種別A(強電) A1 1/100 ¥30,000 ・請求の際に諸経費がかからない ・2営業日以内の修正は無料 という点を考慮して高いと思うか安いと思うかは人によりそれぞれだと思いますが、今回の物件の照明設備配線図に関しては赤字です。 電気の図面はおもしろい弱電で黒字になったりするので、トータルでバランスが取れています。 利益が出るギリギリのラインで金額設定をしてるのですが、ありがたいことにご依頼が途切れずに続けてこられています。 なにより電気設備は面白くて飽きません。
0
カバー画像

【業務日誌】幹線動力設備

幹線動力設備の設備区分を変更幹線動力設備を設備区分BからAに変更しました。配線図を作成する際に、幹線系統図、幹線リスト、分電盤一覧表を確認しながら行先の盤名称や配線表を載せる、という作業を入れたかったからです。区分Bだとかけられる時間が少なく設計図通りの配線図で納品しています。施工図として使用する場合に配線表が必要なのは、これまでの現場経験から知っていたのですが、料金設定の際にその作業の存在を失念していました。私は設計する知識も施工経験もなく経験を重ねてきた範囲での作図なので、参考程度のものになりますが、たたき台があるのと無いのでは担当者の負担が違うと考え今回の変更を決断しました。「Tfas化」はこれまで通りの区分Bでのご請求となります。「竣工図」は縮尺変更があり配線表を残したい場合は時間がかかるため設備区分A、縮尺変更が無かったり配線表は不要で「系統図参照」で逃げる場合は設備区分Bで計上します。2024年1月見積、受注分より適用致します。ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。空調機器電気のほかに衛生、空調設備があるのですが、この知識がなかなか難しい。電源のいる空調機器の判断、制気口って感知器と関係するの?。わかっているようで曖昧なままきているのが気になっています。独立して現場を離れてしまったので質問する機会を失してしまったのですが、施工担当者と直接話すタイミングがあれば聞いてみたいと思います。年末年始年の瀬ですね。人手不足で職人さんが足りず、何現場も掛け持ちしたり退職や転職を決断されるお話も耳にします。エレキャドは、来年も困っている現場を助けられるよう精進してまいりま
0
カバー画像

【業務日誌】配線図と系統図 20230418

プロット位置の微調整を続けている状況でも施工図一覧表の配線図は日々刻刻と締切に近づいていきます。本来はプロット図が確定してから配線図に進むのが効率的なのですが、そんな風にスムーズにいくことってなかなか無いんですよね。理想と現実は違うのです。というわけで、現状の総合図プロットを貼り付け、設計図に沿って配線を書いています。あるあるなのですが、設計図の配線図と系統図が微妙に違っているんですよね。これがクセモノで、配線種別の理解がド素人な私は、設計図通りに描いたほうがよいの?前に教えてもらったことと違うような気がするから変えたほうが良い?あえてかもしれないから設計図通りが良いのかな??????と立ち止まってしまいます。そんたびに昔先輩に言われた「考えずに描け!」という言葉を思い出します。薄っぺらい知識しかないCADオペがいくら考えても時間の無駄だから手を動かせという趣旨ですあれから時が経ち、経験を積み「おさまりを考えて作図してくれてありがとうございます」と言われたりすることも増えてきました。ありがたい限りです。この案件のお客様は高いレベルの系統図をお求めなようで、施工できるように系統図に情報をつけてほしいとの打診がありました。これまで系統図は竣工図まであまり触ることがなく、系統図の情報を配線図に反映することのほうが多かったので、ちょっと驚きました。配線種別や施工がド素人の私には、見ただけで施工できるような系統図が作図できるわけもなく、とりあえず設計図ベースで出して、先方から指示があったら直しましょうということになりました。系統図を見ながら、配線図の立ち上げ、引き下げに「至」と「自」を追
0
カバー画像

【サービス紹介】総合図作成

設計図をもらったら総合図を依頼しませんか? 現場がスタートするまで、まだ時間があるし自分でやろうかな。なんて思っている施工担当者さんもいると思います。 自分で検討しながら配置できるメリットはありますが、設計図のプロットを一つにまとめて整理する。単純ですが地味に時間のかかる作業です。 エレキャドに任せてもらえれば、前の現場が伸びても安心ですし、複数の現場を同時に管理することも出来ます。作成手順①設計図のCADデータと最新の建築図(なければ設計図を利用)を頂きます。※配線図、竣工図のご依頼を考えている場合は、Tfasの部品登録作業が入ります。※Tfas 化は、シンボル数の多い設備Aで、20,000円(A1 1/100)設備Bで、10,000円(A1 1/100)です。②各設備のシンボルを壁床、天井にわけて、まとめます。※シンボルのレイヤーは「(S)電灯」「(S)コンセント」などシンボルの(S)に設備名とします。希望があればお申し付けください。③位置を調整します。※コンセントはスイッチの下、スイッチは扉から200、壁を挟んで向かい合わせのシンボルは100ずらすなど、基本的な調整をします。寸法入れもお任せくださいおさまりの検討が終わったら寸法を記入します。壁床は壁面と通り芯から、天井は通り芯からの寸法を記入します。ご希望があればご指示ください。※こちらは別料金で「図面修正」でのオーダーになります。料金A1 1/1OOで壁床、天井各1枚30,000円です。時は金なり前の現場が伸びてしまい、図面に手を付けられなかったというお話を良く耳にします。地味に時間のかかる作業です。是非エレキャドをご
0
カバー画像

【業務日誌】竣工図

ピット階の動力設備の配線図、職人さんが作った惚れ惚れするほどの力作の施工図でした。この動力図面は共有の施工図フォルダではなく職人さんの個人フォルダに温めらえれていて、でもオペの手が入っていない分、現場のため施工のための素晴らしい図面になっていました。ケーブルラックとスリーブに断面図が載っていてケーブル長も記載。オペには描けない図面だなと一人感動してしまいました。ただCADデータとしては直すところがあったのでシートやレイヤーを整理して印刷レイアウトを整えて客先提出用の図面になりました。配線図がそろったところで竣工図化に入ります電気工事は壁や天井が出来上がってから一気に施工になるので、オペがいない現場では施工変更をCADデータに反映している時間はありません。オペがいても変更指示を出す余裕がなかったりします。変更箇所を職人さんが図面に描きこみ、竣工後にそれを見ながら竣工図を作成するパターンが多かったです。最終の施工図を竣工図にして現場と合っているかを施工管理者にチェックしてもらいます。系統図を配線図に合わせ修正し、納入仕様書を見ながら姿図を修正します。オペとしての知識で作るので完璧なものにはなりませんが、たたき台があるだけで全然違うと言っていただけます。竣工図に合わせて配線図や総合図を修正して終了となります。竣工図の納期まで時間がないので大変ですが楽しい作業です。
0
カバー画像

非常照明設備

非常照明といえば天井高さですfasは天井プロットに範囲円を付けることが出来ます放送はTfasの範囲円を使いますが、非常照明の範囲円は手作りしています。青紫は補助図形なので画面上では見えるけど印刷はされませんTfasの画面上で見ると範囲円に覆われていて眩暈がします笑Tfasの範囲円だと天井高さを間違えて配置していることに気づかず、確認作業に手間がかかるのでこの形で落ち着きました。総合図の配置の際に参考にするためのものなのですが、お客様には喜ばれています。
0
カバー画像

【業務日誌】少しずつ

ご無沙汰していますわたくしごとですが、先日、原発不明癌で闘病していた母を看取りました。兄妹と交代で実家に通い自宅看護を続けながら、受注案件に対応してまいりました。原発不明癌は発覚から亡くなるまで1年もたないという情報のとおり、1月に発覚、3月に確定してから1年もたずに旅立ちました。亡くなる1ヶ月前までは、1年を超えて頑張ってくれるのではと感じられる様子がありましたが、癌細胞の追い込みには叶いませんでした。とはいえ、昔のように壮絶な痛みとの闘いはなく、痛みや身の置き所のなさをコントロールしながら残りの時間を過ごすという緩和ケア医療に助けられながら、出来る限りのことは出来たと納得する看取りが出来ました葬儀の後、緊張が解けたのか私がコロナに羅漢し、子供、パートナーとコロナウィルスに感染し現在に至ります。羅漢から2週間ほどが経ち、だいぶ調子が戻ってまいりましたが、まだ本調子とはいかず、コロナウィルスのパワーを感じる日々ですが、あと1週間くらいで通常運転に戻れるかなといったところです。皆さまもご自愛くださいませさて、業務については、竣工図が2件、施工図作成が2件、12月から受注予定の案件が1件と有難いことにご依頼を頂いております。どこの現場もギリギリの体制で進めているようで、私にお手伝いできることがあればとキャパオーバーながらお引き受けしていますパンクしないよう各現場の担当者と密に連絡を取り調整しながら乗り越えたいと思います。新規案件受注の再開の予定は春頃を予定しております。今しばらくお待ちください。
0
カバー画像

【業務日誌】展開図に作図するアンテナが難しい件 230324

おはこんばんちわエレキャドです世代がわかる挨拶から始まりました。「おはこん」と入力した時点で予測変換候補として出てきたのでビックリしました。けっこう市民権を得ているのですね。Tfasに特化、電気設備に特化した図面作成サポートを出品していく予定です。普段の仕事内容や人となりを投稿していこうと思います。よろしくお願いします。今日は倉庫の外壁展開図の修正がメインでした。設計図の立面図に外壁部に施工する器具の姿図を載せていきます。スポットライトやITVカメラの姿図など、基本的にメーカーからCADデータをダウンロードしてサイズを実寸に合わせます。位置によっては正面ではなく斜めから見た絵にしないといけないので、絵心がゼロどころかマイナスの私は毎度四苦八苦してしまいます。特に苦手にしているのがアンテナ。写真見ておわかりなようにアンテナってかなり面倒な形をしています。ただ、今はTfasに取扱説明書などのPDFを張り付けて線に変換出来るようになったので、だいぶ楽になりました。ただ変換してもそのままは使えません。細かい線の集合なので上からなぞって線分にします。UHFアンテナはまだ良いのですが、パラボナアンテナの楕円を書くのが地味に難しい。楕円コマンドを使いこなせてないので、けっこう時間がかかってしまいました。楕円を作図するときは、手間でも中心を決めてから作図しないといけないなと反省です。
0
カバー画像

【業務日誌】HP更新

だいぶご無沙汰しております。GWもフル稼働。どこにも行かず仕事三昧でしたブログを更新する余裕がやっと出てきました。昨年6月に独立し、皆様のおかげで忙しい毎日を送らせていただいております。設計図からの総合図書き起こしや配線図のTfas化が落ち着き、竣工図までのひと時で、ひとごこちついています。ココナラの受注をコッソリ止めたりしていたのですが、こちらも再開します。いくつか打診が来ているので作業量が増えてきましたら、また停止するかもしれません。これまでの経験をもとにHPの内容を見直しました。HPも自分で作成しているので好きな時に好きなように修正できるのが良いですね。今日も1日ご安全にお過ごしください
0
カバー画像

【業務日誌】倉庫の打ち込み配管 230406

倉庫 非常照明・誘導灯配線図総合図の誘導灯の数がだいぶ減ったことを受けて配線図を修正しました。設計図は縦横に打ち込み配管している感じですが、スラブデッキは横方向への配管が出来ないので、すでに設計図は無視して配線図を作図します誘導灯が減ったのでボックスを途中に入れますか?何メートルおきですか?という質問をしましたボックスはつかない。近くのラックに乗せるとの指示だったので、ラックのそばでエンド伏せしてラック上でころがし配線、ボックスでつないで盤まで配線という作図にしました外構配管配線図外構図、電力引き込み、外灯、ハンドホール、接地の配線を作図。引き込みとか接地は良くわかりません。オペが何人も入るような大型物件では、引き込み系はCAD出来る施工管理者さんがやることが多くノータッチなんですよね。設計図をTfas化して完成させました。
0
カバー画像

【業務日誌】ケーブルラックと意思疎通 

傾斜をつけるのかつけないのか、そこが問題だ今日は細かい修正業務が中心でした大梁下部のみケーブルラックを下げる施工が、やっぱりまっすぐ、やっぱり傾斜付けてといった設計変更でした。元に戻すなら古い図面からコピペでいけるのですが、当初は100下げ、今回は50下げという微妙な感じ・・・結局書き直しました。ラックのレベル変更コマンドを使い傾斜させる際、ラックとラックの隙間に三角の部品が付くのですが、この三角(ラックとラックのつなぎ)の高さを修正するのが地味に面倒くさかったので、1か所ずつ傾斜をつける方法で対応しました。CADはプロセスが何パターンかあるので、自分が選んだ方法が実は手間がかかる手段で後悔することもあります。結構奥が深いんですよね離れているので・・・メールでの修正指示が理解出来ずモタモタした日でした。フロア分の平面図と平面図の一部をアップにした詳細図があるのですが、詳細図に電気の開口を載せてほしいという指示を受けても同じモデル空間にある詳細図の存在に気付かず、的外れな対応をしていました。さらに詳細図を全体図に反映させるのかと思い込んでたら、希望はその逆、1回で意思疎通が出来ればなんてことない修正なのに結構モタモタしてしまいました。図面の修正業務のアウトソーシングは、なかなか難しいかもしれません。設計図からのたたき台作りというのが最適な使い方なのだと思います。その間に別物件の建築図差し替え依頼が入ったりのマルチタスクデーでした。
0
15 件中 1 - 15