そしてまた、
ライティングの仕事を成立させるのが難しい。文章を仕事にしたい人が、公開応募には募集してきてくださるのだと思うのだけど、5人中3人は、募集要項を読んでいないし、さらに1人は募集要項の内容ではなく、自分の「やりたい仕事の希望」を書いてくる、、で、そういう人に限って、こちらの要望も聞かずに「変な納品」をしてくる。結局5人応募があっても、ちゃんと納品してくれるひとが、1人しかいない、、他の分野での成果物や、作業の過程ではそんなトラブルは少ないので、基本は「物書き」を自称する人達との、、で、そういう雑な納品してくる人に限って、著作などの権利の主張をしてくるのだけど、権利を主張するということは、得られるメリットに対して、責任(文責)を負ってくれるのだろうか?最近はSNSやYoutubeなどでも下手な文章や、文章から生成されたものが原因で、訴えられることだってある。結果、予期せぬ形で何らかの罰金や実刑が付いた場合、あるいは依頼者たる自分にその成果物を運用することでの損害が生じた場合、責任をとってくれるのだろうか?そうであるのであれば、そのコストを払うのは吝かではないけど、責任は取りたくないけどメリットは享受したい、みたいな権利の主張には、付き合いたくないなぁと、、
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