赤の補充
赤色を着て、赤いものを食べて、赤い音を聞く。これは実は心臓を活性化させるアイテム。赤い唐辛子が入っている辛くない火鍋がある。赤くて辛い物を真冬に食べると、心臓が良く動く。心臓は寒いと動きが悪くとろくなるのでなるべく黒や灰色や水色を着ないで赤い色を着る。見回してみると、みんな黒や灰色やベージュを着てやる気を感じられない。覇気がない。この国中がやる気なしだ。まあ、それで、新サービスも開発した。ココナラさんは10個くらいのサービスしかないので取り下げるサービスも出てくる。この何日間でサービスを入れ替えようと思う。何でそんな着想したかというと、母の友人の孫が坂道のメンバーでへーということになってインスタグラムみたら、ほぼ辛い物を食べていた。なるほどそうやってやせているのか?で、今は「やめる&辞めないでくれ」で事務所と協議しているという赤いものを着て、赤いものを食べて、自分で稼げる脳を作る。今まで、母親に洗脳されて、難関有名大学を出て、上場会社に勤めて高い給料をもらうという幻想。上場会社は決して給料が高くないことも判明した。そんでもって40歳でリストラされるのは鉄板。部長になれなければ50歳で除籍。もう日本は単一民族ではなくなって、多様性があり、スポーツはアフリカ系が断然強く、理科数学は欧州系が強い。これから純日本人の雇用はどんどん減っていき、Aiにも侵食される。社員のいない会社は良い会社となるのだ。日本語が上手になった、自称”鈴木幸恵さん”は何人なんだお前というのをまとって日本の上場企業で働き成果を出す。やる気のない日本人は、男も女も売春で暮らすようになるかもしれない。売春しか食ってい
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