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あけましておめでとうございます

昨年は大変お世話になりました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 いよいよ2023年が始まりました^^ 我が家は、神社へ初詣に行ってきましたよ♪ 毎年恒例のおみくじ!! なんと!! 『大吉』でした~~~^^♪ ”努力すれば叶う” 今年も良いスタートが切れそうです。 努力してチャンスを掴みたいと思います^^ 皆さまも素敵なお正月をお過ごしください♪
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​🎍 年初の円相場:緩やかな円安基調と地政学リスクに注目 🌏

​📊 前営業日のサマリー​東京市場 🇯🇵156.62円でオープン。年始最初の取引となり、クロス円の円売りとドル買いが交錯しました。上値は157円で抑えられる展開に。​ロンドン市場 🇬🇧🇪🇺欧州各国の製造業PMI(改定値)が発表されました。景況感の低迷や英国PMIの下方修正を受けて、ユーロとポンドが売られる流れとなりました📉。​NY市場 🇺🇸一時ドル売りで156.50円付近まで下落しましたが、米10年債利回りが4.19%台へ上昇したことで157円目前まで反発。まさに「往って来い」の展開となり、156.87円で引けました。​🔍 本日の注目ポイント​今日は中国の非製造業PMIや、米国のISM製造業景況指数の発表を控えています。​円安基調の継続? 🤔昨年末に157円前後まで下落した円相場ですが、日銀の追加利上げが「緩やか」になるとの見方から、円高への動きは限定的。市場では「緩やかな円安」が続くと予想されており、為替介入も「165円台までは行われないのでは?」との声も出ています。​日米関係と地政学リスク 🤝🪖高市首相とトランプ大統領の電話会談により、春の訪米に向けた日米協力が再確認されました。一方で、台湾周辺での中国軍の演習など、アジアの地政学リスクが浮上しています。米欧が軍事的威圧の停止を求めるなど、緊迫感が高まっており、リスク心理への影響に注意が必要です⚠️。​💡 今後の戦略​引き続き「日米の金利差」を軸にしつつ、突発的な「地政学ニュース」による相場の急変動にアンテナを張っておきたいですね!📡🚩
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​🎍 2026年 取引スタート:年初のドル円注目ポイント

​📝 前営業日のサマリー​オープン: 156.35円​東京・欧州市場: 年内最終取引で流動性が低い中、ドル買いが優勢に推移📈​NY市場: 米新規失業保険申請件数が予想を下回り、一時 156.95円 付近まで上昇。24時過ぎには 156.99円 を記録しましたが、157円の壁は厚く、最終的に 156.70円 でクローズしました🏁​🔍 本日の注目ポイント​本日は欧米の製造業PMI(改定値)が発表されます。ただし、日本・中国・NZ・スイスが休場のため、アジア時間は極めて流動性が低くなる点に注意が必要です⚠️​薄商いの中での急変動に警戒 ⚡️ 東京勢不在で欧州勢が参入するまでは、材料以上に値が飛びやすい地合いです。年初のポジション調整による短期的な乱高下には警戒しましょう。​160円を巡る攻防と介入リスク 👮‍♂️ 日銀の利上げ後も円安が続いており、市場は 160円近辺 を強い警戒水準として意識しています。​財務相の牽制発言 📢 片山財務相は「投機的な動きには断固たる措置」「介入はフリーハンド」と述べており、当局の姿勢は極めてタカ派的です。160円を前にした上値追いは慎重になりやすく、発言一つでポジション調整の反落が起こりやすい神経質な状況です。​🗓 来週への展望​来週は 米ISM製造業景況指数 や 米雇用統計 といったビッグイベントが目白押しです!🇺🇸まずは本日のPMI改定値で景況感のズレを確認しつつ、突発的な材料や要人発言にアンテナを張っておきましょう。
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