絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

明日からのドル円はどっちに行くの?乱高下か?

先週金曜は136.70のライン トレンドラインからの反発があり ドル安に若干向いた所で終了となりました。ただ、下に200MA 135.08のラインがあり、 そちらのポイントの方が強力な抵抗帯になる予感もします。来週は米指標 消費者物価指数(CPI) FOMCの結果公表 パウエルFRB議長の記者会見 と大きく動く指標があるので要注意ですね。12日(月) 1.国内企業物価(日本) 2.景況判断BSI(日本) 3.月次GDP(英国) 4.鉱工業生産指数(英国) 5.製造業生産高(英国) 6.貿易収支(英国) 13日(火) 7.NAB企業景況感(オーストラリア) 8.雇用統計(英国) 9.調和消費者物価指数(ドイツ) 10.ILO失業率(英国) 11.ZEW景況感指数(ドイツ) 12.ZEW景況感指数(ユーロ圏) 13.消費者物価指数(米国) 14日(水) 14.機械受注(日本) 15.日銀短観(日本) 16.鉱工業生産(日本) 17.消費者物価指数(英国) 18.小売物価指数(英国) 19.生産者物価指数(英国) 15日(木)20.週間石油在庫統計(米国) 21.FRB政策金利(FOMC)(米国) 22.実質GDP(ニュージーランド) 23.通関ベース貿易収支(日本) 24.対外・対内証券投資(日本) 25.雇用統計(オーストラリア) 26.新築住宅販売件価格中国) 27.鉱工業生産指数(中国) 28.小売売上高(中国) 29.第3次産業活動指数(日本) 30.英中銀政策金利(英国) 31.ECB政策金利(ユーロ圏) 32.住宅着工件数(カナダ) 33.新規失業保険申請件数(米国)
0
カバー画像

一目均衡表と合わせた場合と復習

この商品はメインシグナルだけでもOKなのですが、他のインジケーターと併せて確認する事で根拠のあるトレードが出来ます。今回は本日の状況からの解説と、一目均衡表(MT4に標準搭載)を合わせた画像で検証していきます。2024/12/19 19時 GOLD 5分足Slopeラインのパラメーターが80のデフォルトの場合上の画像はGMMAは左上のボタンで表示しないようにしています。混ざって分かり難いと思うので。メインチャートのSlopeラインのパラメーターは、デフォルトの80のままです。Slopeラインよりメインチャートのトリガーシグナルが、売りのサインを出しているのが分かると思います。ここでポジションをもっても良いのですが、少し遅れてSlopeラインが赤に変わり下降。また、サブチャートもこの時点で下降の条件を作っています。大きく取るなら初めの売りシグナルでエントリーですが、確実に全ての条件が揃ってからなら上図の黄色枠内のすべての条件が揃ったところでエントリーするのが確実かと。エントリーするかしないかの時点では、まだ先の状況は見えていません。この図は先(未来)までの全体像ですが、エントリーの時点では先がこのようになるかならないかはまだ分からない状態です。結論から言うとトリガーとなるシグナルが出ても少し待って、全ての条件が揃ってからポジションを持つ方が確実と言う事になります。エントリーのシグナルが出る前上の画像の始まり(左側)にシグナルが、3つ出ていますがSneke(下から2番目)とQQEは50のラインのあたりを平行しています。肝心なのはSlopeラインががローソク足に近く、殆ど離れていませ
0
2 件中 1 - 2