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ペットは虹の橋で待っていてくれる?

こんにちは。虹龍の巫女・星名いおです。大切なペットとのお別れは、家族とのお別れと同じくらい辛いものです。毎日当たり前のようにそばにいてくれた存在がいなくなると、「もっとこうしてあげればよかった」「最後は幸せだったかな」そんな思いが溢れてくることもあると思います。そして、「今、あの子はどこにいるんだろう」と考えたことがある方も多いのではないでしょうか。ペットを亡くした方の間でよく語られる言葉があります。それが「虹の橋」です。虹の橋とは、亡くなった動物たちが過ごしている場所だと言われています。そこでは病気も痛みもなく、元気な姿で走り回りながら、大好きな飼い主さんと再会できる日を待っている。そんな優しいお話です。もちろん、それが本当かどうかを証明することはできません。けれど私は、その考え方に救われる方がたくさんいることを知っています。鑑定の中でも、「亡くなったペットは今どうしていますか?」というご相談をいただくことがあります。そのたびに感じるのは、ペットたちは本当にたくさんの愛を残してくれているということです。一緒に過ごした時間。癒してくれた日々。何気ない仕草や表情。それらは今も飼い主さんの心の中で生き続けています。スピリチュアルの世界では、動物たちはとても純粋な魂を持っていると言われています。だからこそ、感謝や愛情の気持ちはしっかり届いているとも言われています。もし今、「会いたい」そんな気持ちが溢れているなら、ぜひ心の中で話しかけてみてください。ありがとう。大好きだよ。一緒にいてくれて幸せだったよ。その言葉はきっと届いているはずです。また、不思議なことに、亡くなったペットを思い出し
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アニマルコミュニケーション

お家のペットと話せたらいいなぁと思われる方も多いのではありませんか?私は、この世で初めて意思疎通出来た生き物が、当時家にいた犬のマックでした。お昼寝から起きて目が覚めた時、うまく起き上がることが出来ました。マックが間の前で見つめていましたので悟蓮「あの女の人(母)しらん?」マック「台所にいるから当分来ない」悟蓮「お腹が空いたから呼んできてよ」マック「.....めんどくさッ」悟蓮「あの人より、こっちの方が通じるやん」「あれなに?」←龍神さんがバタバタしてました。「あぁ、気にせんでいいわ」全部ビジョンでの会話です。3歳くらいで牧場の牛からもビジョンで話しかけられ生き物を食べることが怖くなり、魚しか食べられなくなりました。肉から感じるものに耐えられなくなった時期もありました。肉食になったり、ベジタリアンになったりしています。このところは、肉食しています。ペットとコミュニケーションをとってみたい方へ簡単にコツなどをお伝えします。割と簡単にできた!という方と、難しいと感じる方がおられます。タイトルは違いますが、こちらのメニューからご相談くださいね。
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