絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

新しいアイコンに変えました!

二次創作の合間にオリジナルイラストを描いていますが今後パッケージで使う用の代理キャラクターを作ってみましたとあるプロジェクトで使用しているキャラ絵をベースにしてお気に入りの子を描いてみたんですが自分用のイラストがあるのはいいものですね!皆さんにとっても自分用のお気に入りの一枚が見つかりますように
0
カバー画像

「既存のアプリは機能が多すぎる」と感じるあなたへ。自分専用の”相棒”を一緒に作りませんか?

こんにちは、PHOLLU START*®のTsutomuです。​皆さんは、スマホで何かを管理したいと思ったとき、アプリストアを探し回った経験はありませんか?「機能はいいけど、デザインが好みじゃない」「使わない機能ばかりで、本当にやりたい操作に辿り着くのが面倒」​そう感じたこと、きっと一度はあるはずです。実は、世の中に出回っているアプリの多くは「万人向け」に作られているため、私たちの「個別のニーズ」には少しだけフィットしないことが多いのです。​■ 贅肉を削ぎ落とした、あなただけの「専用ツール」を​私が提供しているAndroidアプリ開発は、大掛かりなシステム開発とは少し違います。目指しているのは、「あったらいいな」をシンプルに実現すること。​趣味の記録を、自分好みのフォーマットでつけたい​面倒な計算を、ワンタップで終わらせたい​AI(Geminiなど)と連携して、特定のタスクを効率化したい​こうした「小さな不便」を解決するために、余計な機能を削ぎ落とし、あなた専用に設計されたツールを作る。これこそが、私が大切にしている開発スタイルです。​■ 「IT用語」が分からなくても大丈夫。対話から始める開発​アプリ制作において一番大切なのは、コードを書くことよりも「あなたが何に困っていて、どうなったら嬉しいか」を共有することだと考えています。​私は普段から、デザインの仕事で「クライアントの想いを視覚化する」というプロセスを大切にしています。アプリ開発でも同じです。IT用語を並べるのではなく、あなたの生活や仕事のスタイルをヒアリングし、一番使いやすい形を一緒に見つけていきます。​「こんな簡単な
0
カバー画像

【挫折ゼロの勉強術】AIで“自分だけの教材”を作る方法|間違いも成長に変える新しい学び方

ChatGPTを使って、効率よく・楽しく・自分に合った学習スタイルを作ろう!はじめに「問題集はやってるけど、すぐ忘れる…」「どこでつまずいてるのか分からない」「市販の教材が合ってる気がしない」そんな悩みを抱える学習者に、今おすすめしたいのがAIを使って“自分だけの教材”を作る方法です。特にChatGPTなどの生成AIを活用すれば、✅ 苦手を分析✅ ノートを整理✅ 解説をカスタマイズ…と、まるであなた専用の家庭教師ができたかのような学び方が可能になります。この記事では、初心者の方でもすぐ実践できる「AI学習カスタマイズ術」を5ステップで紹介します。ステップ①|自分の“つまずきポイント”をAIに整理してもらうこんなときに便利模試や問題集の復習がうまくできないどこを覚えてないのか明確にできないChatGPTへの入力例コピーする編集する以下の問題で間違えました。どこを理解すればよいか教えてください:「2x+3=11 の方程式を解きなさい(自分の解答:x=6)」  出力イメージ(要約)解答のポイントは、方程式の移項です。3を引く前に2xを整理し、最後に割り算を使います。x=4が正しい答えです。自分では気づきにくい“間違いの傾向”を、AIが客観的に指摘してくれます。ステップ②|間違えた内容を“ノート形式”でまとめてもらうこんなときに便利復習ノートを作る時間がない手書きが苦手/時間が足りないChatGPTへの入力例コピーする編集する以下の内容をノート形式でまとめてください。  ・間違えた問題:英語の現在完了形と過去形の使い分け  ・ポイント:経験と完了の使い分けが曖昧  出力例(要約)【タイ
0
カバー画像

【◎☆≫25記事目】【私の映画紹介の特徴~主観深掘りver~】{※「映画」はメジャーより《☆マイナー☆の要素が※強い作品※》が☆☆心底楽しめる☆☆

どもども☆いつも私のココナラ映画ブログをご覧いただいているかたはありがとうございます。さっそくですが今回の映画ブログは私がいつもオススメ映画を求められたときに【☆常に忘れずに心がけていること☆】をお伝えしたいと思います☆☆≪注≫私は他のサイトでも、今回のココナラ出品内容と同じ活動をしているため、これからお伝えする内容はその活動場をもとにお知らせしています。(※理由:現在のココナラ内ではお客様とのやり取りが少ないですし、個人的には前向きに気持ちは大きくあるのですが、他サイトに誘導する行為はココナラさんの規約ルールに違反するみたいなので)※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ではでは、これまでさんざん言ってきました【☆洋画・邦画問わず☆全ジャンル鑑賞する映画好きの私】でございますが、これまでに【☆1000作☆以上☆】も鑑賞してくると、【定番のあるある映画材料】にだんだんとあきあきしてしまうことがあります。どういうことかというと・・・▼つまりはこういうことです。{※注:あくまで主観目線▼例①《アクション映画》と言えば・・・=【筋肉】=【オハゲのマッチョ集団登場】▼例②《サスペンス映画》と言えば・・・=「一番怪「しくない」登場人物が」=【じつは犯人だった】▼例③《ホラー映画》と言えば・・・=【基本、「音」で鑑賞者を驚かせる】▼例④《コメディ映画》と言えば・・・=【「笑い」=「下ネタ」の展開へ走る制作国多め(※特にア●リカw)】▼例⑤《SF映画》と言えば・・・=【《低予算&知名度の低い制作会社》は、《メジャーな大ヒット映画ジャケデザインの大半部分をパクるw
0
4 件中 1 - 4