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インターナショナル・スクール、最初のお約束

京都の移転準備は、ガタガタ・トラブル続きなのだが、もうこれは想定内のこと。自分の宿命は、始まりがいつも悪いことはすでに決まっているので、逆説的に、始まりが悪いことは、継続する。そしてその後、安定した後にちゃんと発展する、と言うことだ。 これはいくら久しぶりに奇門遁甲術を使っても、実学算命学で日付計算をしても避けられない。最初が肝心とはいうけれど、最初が悪い気の型を持つ人は、ガタガタが確実にある。だけど、ガタガタが大きいほど、「ここに定着する」と言う確証を得ているのと同じことなのだ。自分ならではのパターンを知っておけば、人生塞翁が馬の心を持てること。 実学算命学を通して、自分の気の型を知るメリットはこう言うところにもある。一般に算命学にはいくつかパターンがある。物事の始まりがいつも悪い型、物事が慣れてきた頃に問題が発生する型、そして物事の終わりがいつも悪い型(後味が悪い終わり方になる)と言うパターンがある。このパターンを知っていると、自分の人生の向き合い方に迷いがなくなる。揺らがなくなる。逆に知らないと、その先が見えないために不安から、大揺れする。例えば、物事の始まりがうまくいかない型の人。例えば、シンガーになりたいと思ったとする。で、シンガーになるための行動を起こす。ところが始まりが悪いので、さまざまな出来事に巻き込まれる。例えば、入った留学先の音楽学校がいきなり、倒産。退学を余儀なくされる。または、入った先で、教わる先生との相性がむちゃくちゃ悪く、指導についていけなくなったり、環境が合わなくて精神的に病む。 進もうとするといつも周りから大反対を受ける、など...とにかく始める
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子どもたちの選択肢が増えるのは嬉しいですね

今日も一日雨でしたね。洗濯物は外に干したいものです^ ^; さて、愛知県立高校の中高一貫校教育ですが、2025年4月から導入する予定の明和高校、津島高校、半田高校、刈谷高校の4校に続いて新たに2026年4月から6校導入することになったそうです。 その中には・探求型の学習を重視する学校・不登校を経験した生徒のための学校・海外の大学の入学資格を得られる教育プログラム 「国際バカロレア」の導入を目指す学校・近隣の市町村の中学との間で教育内容の連携を 強化する「連携型中高一貫校」・AIやデータサイエンスに関する教育を行い、 デジタル人材の育成を目指す学校などがあるようです。 子どもたちの選択肢が増えるのは嬉しいですね。どんな学校になっていくのかも興味深いのでまた動きがありましたら、お知らせいたします。 それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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