干支九星
15歳の時から干支九星を使っています2020年代はこうなるの知っていました。もうちょっとディストピアっぽかったこの頃気象庁の天気予報が当たらないので母親が明日の天気を聞きに来るで、2時間ごとの天気を推移を教える。ほぼ9割の価格率で当たりますな。株価も会社の破綻も読めます。その企業の行く末も干支九星で読みます。甥っ子1号がgoogleに受かったけど行くべきか悩むとなってあそこは2021年11月に日本法人つぶして本社に帰ることが決議されて12月末か2023年の3月末に実行するかもよと伝えて高層ビルを売れと米国の不動産会社の日本法人を紹介した。今から6年も前のことだ。そうしたらリストラを発表したちょっとずれて遅れるけど基本は線路通りになる。こんなので白馬の王子様は来ませんが私は干支九星で方位転居を何度か繰り返し嫁が来ました。仕事も干支九星で選びました。まあ、中途採用扱いでしたけど。そんなこと度でもいいです。新入社員研修を4回も5回設けた人がいますが、私は一度も受けてません。学校とか研修って嫌いなんですよ。この干支九星術は兵法なので、座して他国の情報を知りうるきっかけを探る。例えば領主が急に発狂するとか、失恋したばかりだとか。すかさずハニトラを送れば政治にうつつを抜かしてその国弱体化するでしょ。昔不動産担保金融会社で働いていたとき、本当に嫌な上司がいて斜め向こうの島の上司も気に入らずに二人して支店を作ってその嫌な上司を五黄殺と暗剣殺で1000キロメートルほど動かして、3か月して支店つぶした。この方位は貧乏と病気で死んでいく方位で、失業し病気も見つかったが手遅れで手の施しようがないと言わ
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