運勢が悪いとお嘆きのあなたに
それは、運勢が悪いと自分のことしか考えていない人にチャンスやラッキーが来るとは考えられないそういうものは人を助け、人の命を助け、自殺しようと思う心を妨げたような人でなければラッキーはやってこない。天から幸運が降ってくるようなイメージがあるが誰かがもってきてカバンをあけて、手渡してくれるものなのよ。さて、神社でお祓いもよいし、先祖供養もよいが、直球勝負で言えば国公立病院にドネイションすること。みんなしたしたとか言ってるけど、やっていない。いいかい、国公立の病院は最後の最後に回ってきて回復の見込めないような患者ばかりで、医者は2時間で白髪になったりはげたりする過酷な現場。しかも医療機器さえまともにない。そういう金銭的にも肉体的にも過酷な現場にドネイションする。あなたの寄付するその1万円で何か役に立つこともある。みんながみんな例えば1000人の人が1万円寄付すれば1千万円だし1万人の市民が一人1万円寄付すれば1億円だ。1億円あればもしかしたら最新鋭の医療機器の頭金が出るかもしれない私は「NHK歳末助け合い」信用できない。1985年頃、NHK歳末助け合いの納会が駒場エミナースというあの当時としては超豪華結婚式場だった。でやって、結構豪勢な食事が出ていた。皆さんが寄付した町会のカネが全職員の飲み食いのカネになっているのかと思うと腹立たしいばかりだ。まあ、受信料も歳末助け合いのカネも一緒にしてどんちゃん騒ぎしたんだろうなあ。何でそんなところに行ったかというと、スキーバスが23時に新潟方面に行った行きたくはなかったけど、参加させられた。今年の冬は歳末助け合いなんかしてNHKの職員の飲み食いに
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