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香りでリラックス

皆さま、こんばんは。もこ☺スマイルです。11月に入ってあっという間に2週間が過ぎました。最近は家の近くの紅葉も鮮やかになり、散歩やドライブで秋を楽しんでいます。皆さんは疲れた時、自分をリフレッシュさせたり、癒す方法がありますか?私は疲れてくると、香りを嗅ぎたくなります。主にお香や、アロマの香りを嗅いで癒されているのですが、香りは鼻腔から入り、直接脳に働きかけると言われていて、大脳辺縁系の視床下部など、ホルモンのバランスを整える器官に作用することとで、身体の緊張がほぐれ、心身ともにリラックスすることが出来ると言われています。香りの種類はそれぞれ好きな香りでいいと思いますが、私はその時自分の状態を見つめて、力を貸して欲しい部分に作用する香りを選んでディフューザーで香らせたり、粗塩に混ぜて簡単バスソルトにしたりしてアロマの力を借りて癒されています。今夜はレモンとローズウッドとゼラニウムを選びました^^爽やかさの中にお花の香が感じられるとっても女性らしさを感じる香りです^^私は知らず知らずのうちに肩に力が入ってしまったり、歯を食いしばって力んでしまうことがあるので、リラックスすることを日頃から心がけています。リラックスすることって物事を好転させるのに大切なことですよね。オラクルカードのサービスでは、鑑定結果や、電話鑑定の中でのお話でふと、力が入っていた自分に気付いたりリラックスすることで本来の良さが発揮されるお手伝いが出来ると思います。皆さまのご利用をお待ちしています(^^)
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なぜかイライラ…その原因は肝臓かも?専門家が教える「香りとハーブ」で心身を整える意外な方法

理由がはっきりしないのに、なぜかイライラしたり、ストレスを感じたりすることはありませんか?そんな時、私たちはつい心の問題として解決策を探しがちです。しかし、本当の答えはもっと身近な、意外な場所にあるのかもしれません。 それは、私たちのキッチンにあるハーブとその香りです。一見するとただの食材や香りづけに思えるものが、実は心と体の深い部分に働きかけてくれることがあります。この記事では、東洋医学の知恵をヒントに、食べ物と感情、そして体の健康の驚くべきつながりを解き明かしていきます。 驚きの発見1:「イライラしたらパクチー」は医学的にも理にかなっていた 「イライラした時にはパクチーを食べると良い」と聞いたことがあるかもしれません。実はこれ、単なる気休めではなく、東洋医学の観点からも非常に理にかなったアプローチなのです。 パクチーは、強力なデトックス作用を持つことで知られるハーブです。そして東洋医学では、「肝(かん)」という臓器は、私たちが知る肝臓の機能だけでなく、自律神経をコントロールし、「怒り」の感情を司る場所だと考えられています。つまり、パクチーが持つデトックス作用によって肝の働きを助けることは、乱れがちな自律神経を整え、イライラやストレスといった感情を穏やかにすることに直接つながるのです。 この事実は、ホリスティックな健康観における、ある重要な原則を浮き彫りにします。 東洋医学、デトックス、薬草…様々な角度から健康を学んでも、すべてが「肝」や自律神経、そして感情に繋がっていく。私たちの心と体は、それほど深く結びついているのです。 驚きの発見2:パクチーが苦手な人も。ローズマリーで
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精油は原液で使えるの?

結論から言うと、精油は基本的に原液で皮膚塗布するのはNGです!その理由として・精油は大量の植物から抽出されたエキスであること(一滴に濃くエキスが凝縮されている)・そのため、皮膚刺激や炎症、アナフィラキシーの心配があることがあげられます。また、持病のある方や、妊婦さん、授乳中の産婦さん、高齢者や乳幼児などはとくに注意が必要となります。さらに、人種によっても肌の経費吸収率は異なるため外国ではOKだから などの理由であっても原液を塗布することはお勧めできません。薬も過ぎれば毒となるという言葉があるように、ぜひアロマも適切な使い方と適量で始めてみてください☺︎おすすめの希釈濃度は0.5%から・10mlの植物油に1滴の精油で約0.5%となります。パッチテストを行なった上で、アロマを楽しんでみてください☘️☘️
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