タイで家を建てる3→怖すぎる事実判明😱
5月17日についに1年待ち続けた木造プレハブが私たちの土地に到着!夜明けとともに設置工事開始。感動で泣きそう。。なんて気持ちの余裕はありません。「家が設置されてから9万バーツを支払い、残りの10万バーツを毎月2万バーツ分割で5回払い」が最初の契約内容だったのを、いい加減早く持ってきてもらうために「家が設置されたら残り19万バーツ全額払う」と宣言し、最終的にはトラックに積み込まれて本当に届けます!の写メを送られたので、5万バーツ先に支払い、残り14万バーツを設置終わったら一括払い。 この時の私の口座には6万バーツしかなかった!急いで海外送金してもらえないかとタイとお取引されている社長さんたちにお願いに回り、なんとか50万円分、10万バーツちょいを送金してもらい、14万バーツを揃えることができた。 また、14人も職人さんが来るとは思っておらず、そのうち3名は炊事担当の女性たちで、隣接の空き地でオープントイレ、というわけにもいかず、大家さんに頼み込んで、大家さんちの庭先にある「従業員専用トイレ」を使わせてもらう。 そして、職人さんたちはトラック内で寝る人はいいものの、テントを設置して寝る人はこの期間に大雨に見舞われてズブ濡れ。もちろんその中にはやはり炊事担当女性たち。私の着なくなった服を何枚か献上しました。 そして、この我が家のプレハブ設置終了時に14名中3名が「田舎に帰りたくない」と帰りの車から逃走。。。 14人と大型トラック3台は4日間の設置を経て、また突然去って行った。当然残り14万バーツを受け取って。そして、待ちに待った我が家に足を踏み入れようと思ったら。。。基礎打ちコンク
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