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続・子どもの物のお片付けはどうしたらいい?

こんにちは、Nanaです。前回の記事に引き続き、子どもの物のお片付けのコツを今回はご紹介したいと思います。うちの子が全然片付けてくれない!このままだとお片付けが出来ない子になるんじゃないか。と不安をかかえるお母さんはとても多いです。何歳くらいからお片付けが出来るようになるかはもちろん個人差があります。友人の子どもが片付けしてるのにうちの子はやってない!と焦る必要はありません。①まずは大人が片付けてる姿を見せてあげる小さい子どもがいきなり「遊んだ後はお片付け」と言われても、それがどういう事なのかをまず理解するのが簡単ではありません。お片付け=元にあった場所に戻す事という言葉の意味を紐づける為に、まずは大人が「お片付けするよ〜」と声をかけながら片付けをしてみましょう。もしこの時に子どもが「ただ見ているだけ」でもオッケーです。言葉の意味を理解するために、大人の行動を観察するというのはとても有効です。見てるだけの子どもにオモチャを1個だけ渡して「このカゴに入れられるかな?」と言って、出来たら「エライ!ちゃんとお片付け出来たね〜!」と褒めてあげたら「自分はお片付けが出来たんだ」という子ども自身の自信にも繋がります。②オモチャを置くスペースには子どもでも管理出来る量の数を置く増え続けるオモチャですが、よくあるのが「オモチャの量が多すぎて大人も管理が出来なくなってる」という事です。カオス状態のオモチャ達を「片付けなさい!」と言ってもまず無理です。大人でも難しい状態の片付けを子どもが出来るはずがありません。じゃあどうしたらいいか?という事なのですが、それはオモチャを1軍と2軍に分けるという事で
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汚部屋🟰セルフネグレクトしていませんか?

こんにちは、Nanaです。タイトルの通りなのですが、汚部屋に住み続けている人は、気づかない間に自分で自分を責め続けているという、セルフネグレクト状態になっている方が非常に多いです。「どうせ私は幸せになんかなれないんだ・・」「どうしてこんな目にばかり合うんだろう・・・」そんなことをよく考えてしまうのは人間関係や異性関係にトラブルがあったり、お金の使い方に問題があって貯金があまりできなかったり、親との関係が悪かったりそんな原因があるからだから、「あの人がもっとこうだったら良かったのに」「あの親の元で育ったから仕方がない。人生詰んだ」なんて思う人もいると思いますが、今までいろんなことはあったとは思いますが、今、自分を責めて傷つけてしまっているのは他でもない「自分」だという事に気づいてあげましょう。誰かにたくさん、嫌なことを言われたかもしれない。親にたくさん、責められたことはあったかもしれない。だけど、今のあなたを、あなたは幸せにすることもできます。逆に自分で自分を責めて、不幸にすることもできます。これは自分で自由選択ができるのです。どちらを選んでも、それはあなたの自由です。過去がどうであれ、今から幸せになっちゃうことも全然できます。このまま、惨めだと思いながらの人生を歩み続けることももちろん可能です。どちらかといえば、こちらの方が簡単かもしれません。どちらを選ぶこともできますが、もしも前者の、今までとは違う、良い方向へV字回復していきたい場合は、自力ではさすがに難しいので、そこへ引っ張って言ってくれる人のサポートは必須でしょう。サーポートは必須ですが、よくわからない高額講座に何十万と
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