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夫は発達障害???⑥:相性の悪い組み合わせ

結婚前は、夫が人の話をよく聞いていなかったり、 話をよく覚えていないことに対しても、 「ちょっと、また忘れちゃったの~?」 「ちゃんと聞いてよ~」と お互いに笑って流せていたものが😄結婚して、一緒に生活になると 「またか!」と怒りに😡繋がりやすくなっていった。 本当に結婚とは恐ろしいものである…😱結婚前はうっかりの男と しっかり者の女で 補っているように 見えるかもしれない。 一見、相性が良いように 見えるかもしれない。 ただ、毎日を一緒に過ごす 夫婦になってしまうと 「ADHD特性のある夫」      と 「強迫傾向のある妻」 この組み合わせの相性は 非常に悪い‼😱最悪だ‼😭😭🔻 🍉 🔻 🍉 🔻 🍉 🔻 🍉 🔻  【大人の発達障害相談始めました!】 💌5日間1日2往復までOK ¥2500💌 【パートナーの不倫・夫婦関係の相談】🍉 💌7日間1日2往復までOK ¥2500💌 【電話相談】
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発達障がいの子どもの父と母の温度差、大切なことは

初めてのブログ投稿ですが、さまざまな相談を受ける中で感じたことをここで紹介していきたいと思います。まずは、発達障がいを持つ子どもの親の認識のズレとその対処法についてお話ししましょう。お子さまの発達障がいについての相談は圧倒的に母親からです。そして、「夫が真剣に考えない!」という声をよく聞きます。発達障がいを持つ子どもの母親はふだんから接していることもあって、子どもの状況に対してナーバスで悲観的になりがち。一方、父親は母親が気に病むのを気遣ってか、「そんなに気にしなくても…」と楽観的にとらえがち、あるいは問題を母親に任せきりにする場合が多いようです。互いの意見を尊重して子どもを理解するこのような認識のズレ、温度差は夫婦間の性格の違いや感覚、さまざまな価値観の違いから生まれるもの。そのギャップを埋めるには、お互いの意見と立場を冷静に捉え、子どもにどうしてあげるべきかを正確に理解することが大切です。しかし、それがなかなか難しい。それが出来れば苦労しない!という方もおられるかもしれません。最初は冷静に話していても、反応が薄いとついイラだって口論になったり、「君の好きにすればいい!」と投げ出されたり。子どもの支援を考えようというとき、それは障がいをもつ子がいる家庭に限りませんが、まずは、母親、父親自身が人間的な成長を軸に考えるということです。支援をはじめると同時に必須な、両親の自己成長両親、夫婦が互いを尊重しながら協力する。意見が食い違ったら、いったんどちらかの方法でやってみる。もし、会話の雲行きが怪しくなったら、いったん議論を中止する。両親が自己成長を心がけ、そうした大人の会話ができる
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