全ては自分が作る世界…これは体験談
こんにちは。恋愛小説作家&スピリチュアル占師の紫メガネです☆彡全ては自分が作り出す世界。これは本当です。思い込んでいる事が強ければ強いほど現実はハードになります。ネガティブな思考が多ければ多いほど、嫌な世界が広がります。これは私の体験談。私は両親とも毒親モンスターのような人でした。他界している父親に今でも思い出される怒りはあります。しかし。私は出会った男性はみんな優しくて包容力のある人でした。一度だけ詐欺師のような男がいましたが、直ぐに縁が切れました。しかし…女性はモンスターのような人が多く怖い人が多いです。仲良しの親友もむちゃくちゃ怖い人です。人間関係は家族から作られますが、モンスターのような父親だったのに私が出会った男性が優しく包容力のある男性ばかりだったのは何故か。それは小説を書いていた事。私の小説に出てくる男性キャラは優しく包容力のある男性でいつも「愛しているよ」と言ってくれるキャラばかりなのです。それがなに? って思われるかもしれませんが。私は物語を作る中で、無意識に記憶の書き換えをしていたのです。世の男性に対してモンスターではなく、優しく包容力のある男性で「愛している」と言ってくれる男性ばかりだと書き換えをしていたのです。なので潜在意識には「世の男性は優しく包容力のある人で会いを口に出して行ってくれる人」とすりこんでいたのです。そして私は最後にはハッピーエンドになる結末を書いていた事から、現在に至るわけです。でも母親の影響は強く、私も似たようなところが多い事に気づいています。それを本当は望んでいない事も…。それ故に記憶のお掃除をやっています。そのおかげなのか。最近、
0