優れた保育アプリ発見-Nannyme
こんばんは、ジェームズ下山です。今日は、保育アプリ、Nannymeについてお話したいと思います。少子高齢化が進んだと改めて指摘されることもなくなったほど、少子高齢化は当然の前提となってますね。子供はいない、年寄りだらけですよね、どこ見ても。少子化の原因ともいわれる子育て環境の不備。待機児童などの問題も解決されず、イクメンもそれほど増えない。そんな現代に、このNannymeはまさに、救世主となるのではないでしょうか。オンラインで見守りなんて、意味あるの?と思う人は、良く考えてみてください。小学1年生の子供に1時間の留守番をさせるというのも、親としては心配なものです。このNannymeは、子供を預けるのではなく、オンラインで、子供を見守ってくれる、ザックリいえば、30分から、子供をあやしつけてくれるというわけなんですね。友人で庭で園芸をするのに、4歳の娘さんがついてきて、なかなかはかどらない。剪定はさみなんかは危険です。そんなとき、部屋でNannymeに見守り保育を頼んだんですね。一方、見守り役の先生方はいろいろスキルを持っていて、子供の年齢にあわせていろいろ選べますので、まあ、ちょっとしたオンラインスクールのようでもあります。私も、まあ、子供に、英語を教えたり、読み聞かせなどできますから、Nannymeに登録して、見守り役をやってみようかなと思っています。ジェームズ下山のイングリッシュ、見守り保育なかなか面白そうでしょ。
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