『言葉』がなくても、伝わる瞬間
皆さまこんにちは(*´︶`*)♡台風が過ぎて、ほっと一安心。穏やかな天気が続いてますね✨実は先日、和太鼓のイベントに参加してきました🥁たくさんの方にご来場いただき、とても賑やか🎶会場には知り合いの顔もちらほら。本当ならゆっくりお話したいところですが、私は和太鼓の演者側の参加なので、手を振ったり自由に動くことはできません。でも不思議なんですよね〜😌♡ふと目が合う。お互いにニコッとする。それだけで、「あ、来てくれたんだ😊」「見てくれてるんだ✨」『頑張れ!』『ちゃんと見てるよ!』そんな気持ちがちゃんと伝わるんです。言葉は何も交わしていないのに、不思議ですよね✨そんな瞬間が何度もありました。和太鼓って、音を聴くだけのものじゃないなぁと改めて実感🥁大きな音がお腹の奥まで響いたり、演者同士で呼吸を合わせたり、会場全体がひとつになるような感覚があったり。 そこには音だけではない、たくさんの繋がりがある気がします😊そして後から少し調べてみたら、和太鼓の音には浄化やグラウンディングの意味があると言われているそうです🌿太鼓の波動が空間を清め、大地を踏みしめながら演奏することで地に足をつける感覚を思い出させたり。そう聞くと、なんだか納得でした😊昨日感じたスッキリ感、会場全体の一体感。演者もお客様も一緒になって、その場の空気を共有していた感覚。もしかすると、和太鼓が持つそんな力のおかげだったのかもしれませんね😆そして一番感じたのは、人との繋がりって温かい♡♡ということでした。目が合う。笑顔になる。それだけなのに、なんだか嬉しくて😌本当に大切なことって、案外こういう小さな瞬間の中にあるのかもしれません。
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