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お客様に選ばれやすいロゴの"裏側"

こんにちは、Montotoです。「見た目がおしゃれなロゴ」と「なぜかファンがたくさんつくロゴ」。この2つの違いはどこにあると思いますか?実は、長く愛されるお店のロゴには、見た目の美しさだけでなく、必ず目には見えない「ストーリー(物語)」が隠されています。今回は、お客さまの心を惹きつけるロゴの秘密についてお話しします。────────────────デザインの背景にある「理由」が共感を生むたとえば、ふらっと入ったカフェのロゴ。一見するとシンプルなマークに見えても、「実はオーナー様が修行した街の街灯の形をモチーフにしている」と知ったら、急にお店に親近感が湧いてきませんか?人は、単なる「図形」ではなく、その奥にある「想いや背景」に心を動かされます。ロゴにストーリーが込められていることで、ただの記号だったものが「お店の想いを語るシンボル」へと変わるのです。────────────────お客さまが「思わず口コミしたくなる」仕掛けロゴに意味が込められていると、接客の中での小さなコミュニケーションでも大きな武器になります。「このマーク、どうしてこの形なんですか?」とお客さまに聞かれたとき、10秒で語れるエピソードがあるかどうかが運命の分かれ道です。「実はね…」とお話しした物語は、お客さまの記憶に深く刻まれます。そして「あそこは想いのある素敵なお店だよ」と、お友達に紹介したくなる最高のきっかけ(口コミ)を生み出します。────────────────フランスで学んだ「意味のあるデザイン」私がフランスで出合った伝統あるショップや人気のブティックは、どんなにモダンでシンプルなロゴであっても、線一
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全国で新米収穫が本格化!

お米の稲刈りが本格化してきました!今年は梅雨明けが早かったり、その後天候不順で長雨が続いたりと品質が心配ですよね・・・またコロナ禍で今年のお盆での外食利用率は上昇しましたが、開けは減少傾向ではありますが、昨年と比べると利用率は上がっています。しかし、昨日飲食店の現場や店主に話を聞くとお客さんのメニュー選びが明らかに「変わった」と言っていました。今、飲食店に来るお客さんは何を求め始めているのか?昨今の原料高騰化でお米はどう選べばいいのか?和食やお弁当など、お米を使用する飲食店でのお米選びは伸びる店と沈む店を大きく左右されます。お米選びの最適なパートナとしてサービスを提供しますので是非気になったらご連絡くださいココナラサービス
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