YouTubeにお世話になっているの巻。
※スペル間違ってた・・信じられないくらい恥ずかしいw私の性格は興味を持ったこと以外、ほぼ無関心。だからこそ興味を持ったことへの執着心は半端ない。例えで言うと「仕事」では一度会った人・話した人ならばすぐに記憶が蘇り、相手を驚かせたり喜ばせることが出来る。この能力は総務部長時代からココナラ電話相談に至るまでかなり重宝している。が、プライベートになると「とんでもなくポンコツ」でさほど関係値のない方に挨拶されても「誰だっけ?」と思いながら愛想笑いをしている始末。かなり昔の話だが双方一度だけ中学と高校の同窓会に参加したことがあった。「久しぶり~!」と言われても「え?誰?」誘ってくれた友人が「通訳」並みに助けてくれたものだった。家庭内でも同じで夫や子供たちの予定を先に話されても私に関わることでない限り覚えてすらいない。返事はしているらしいが、記憶に留めることをしていないのだ。この年になって自分を分析すると私が脳内に残す情報は「自分にとって必要か不必要か」それだけで生きてきた。だが、それで困ったことは一度もない。だって、本当に私には関係のないことなのだから。「あれ?今日何でいないの?」「あれ?今日どこか出かけるの?」聞いたっていいじゃん。別にそれに対して拒否も文句も言わないし。「前に話したでしょ?」あっ、そ。だったら答えてくれなくていいのよ。だって、私が何かするわけじゃないんだから。でも・・ごめんね。もう少し関心を持つべきなのよね。社内人を辞めてからは、気を付けている次第です。ま、それは置いといてこの性格がハッキリ表れていると言えるのが興味を持ったものを「すべて把握したい」という衝動。格好よ
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