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“完璧ママ”の呪縛を解いて心を軽くする方法

頑張りすぎるあなたへ「なんで私ばっかり、こんなに忙しいんやろう。」 そんなふうに思うこと、ありませんか? フルタイムで働きながら、子どもの宿題を見たり 晩ごはんを作ったり、洗濯物を畳んだり…。 一日があっという間に過ぎて 夜になってようやく自分の時間かと思ったら もうクタクタでお風呂にすら入るのが億劫になってしまう。 そんな日々を送っているお母さん、多いんじゃないでしょうか? 読んでくださっているあなたも、きっと 毎日めいっぱい頑張っているママなんやろうと思います。 でも、頑張りすぎてイライラして 子どもや旦那さんに強く当たってしまうことがあったり あとから「なんであんなこと言ってしまったんやろう」って 自己嫌悪に陥ることもあるんじゃないでしょうか? 実は、こういう気持ち、あなただけじゃないんです。 同じように悩んでいるママはたくさんいて みんな一生懸命やからこそ、しんどくなるんです。 このブログでは、そんなあなたに寄り添いながら 少し心が軽くなる方法を一緒に考えてみたいと思います。 「完璧じゃなくても良いんやで♥」ということに気づけたら、家族との時間がもっと楽しくなるかもしれません。 そして、あなたのイライラや自己嫌悪が 少しでも減るようなヒントをお届けできたら嬉しいです。 例えばある日のママの一日 朝5時半、まだ家の中が静まり返っている時間に、 目覚まし時計が鳴ります。 布団から起き上がるのは フルタイムで介護士として働く38歳のママ。 子どもたちが起きる前に 少しでも自分の時間を確保しようとしますが みんなの朝食と今日の夕飯の準備を始めると あっという間に時間が過ぎてしま
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嘘の自分を演じるな!!

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで400名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年度ココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼ココナラをはじめビジネスをやってる人にとっては 「自分が商品になります。」 そのためお客さんに買ってもらうために 自分を必要以上に大きく見せようと 思い込んでいる人が多いでしょう。 たとえばダイエットにしても ダイエットのサポートをするから「自分は完璧な肉体をしていなければいけない」他にもカウンセラーだったら 「ネガティブ思考になってはいけない」などといった感じですね。 ですが、実際のところ ダイエットの商品を売る人であっても 食べすぎたり、運動が苦手な人もいますしカウンセラーの人だって 普段からネガティブ思考の人もいます。にもかかわらず、多くの人は お客さんの前で自分を大きく見せようと 本当の自分を隠して 嘘の自分を演じようとするんです。 すると、どういった事が起きると思いますか? 「本当の自分の姿がバレる不安」 「お客さんに嘘をついてる罪悪感」 などといった、ビジネスに無関係な 不安やストレスを抱えた状態になります。 こういった状態になると たとえば、商品を売るときもお客さんへの罪悪感があって きちんと魅力を伝えられず買ってもらえなくなり また、なんとか売れたとしても 「本当の自分がバレたらどうしよう」 と言った不安を感じて 毎日のようにストレスが続いていきます。 確かに、お客さんはあなたが 見せている人物像を想像して、 過度な期
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やらかし・失敗をあなたは許せる?

今回は、やらかしとか失敗について考えてみました。これを読んでくださっているあなたは、『私、失敗しないんで✋🏻』というタイプですか? それとも『あ~しょっちゅう失敗あります😅』というタイプですか? めい♡は、もちろん失敗をするタイプ。ここで『もちろん』という言葉のチョイスは、おかしいかもしれませんが、失敗は常習犯です😎 ただ、そのせいもあって良い事もあります♡ それは、人の失敗にも結構寛容で『失敗する時もあるよね』とか、『わかるわかる』みたいなのが多いです。 でも、 この間、私が家族に、お風呂の栓がちょっとずれていて家族がお風呂に入ろうと思ったら、お湯がたまって無かったという事で、ものすごく怒られたんです💦 ものすごく怒られた時に、(そんなことも人間だからあるだろうし、なんでこの人は、こんなにも怒るんだろう。。)お湯がもったいないとか水道代がかかるとかありますけど、と どこか冷静に見ていました。まぁこれは、ほんの1例で人の失敗をものすごく怒ったり責める人っていますよね。。そこで、失敗をしない人は、人の失敗をすごく指摘したり許せないとか、そんな気持ちになるのかななんて思ったのですが、皆さんはどうですか? 人の失敗は許せる派ですか?👀 それとも許せない派ですか? 👀 人は、生きていれば多かれ少なかれ失敗はしますよね。 真面目な人だと、自分の失敗すら許せなくて苦しむ方もいらっしゃいます。。 誰かの生死に関わること意外であれば、自分の失敗も他人の失敗も笑い飛ばせる位の余裕が持てたら、もっと肩の力を抜いて過ごせるかもしれないですね😊 以前、魔のイヤイヤ期の2歳児のママで、子供が何かこぼし
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後悔は自分を許していないから

私たちは人生の中で何度も後悔を経験します。選択を間違えたと感じた瞬間、取り返しのつかない過去の出来事、やり直したいと思う関係や決断その瞬間に私たちは「もしあの時こうしていれば…」と後悔の念に駆られます。しかし、この後悔が長引くのは、それはただの反省や教訓ではなく、自分自身に対する許しの欠如からくるものかもしれません。今回は、後悔がどうして「自分を許していない状態」なのか、そしてその克服方法について深く考えていきたいと思います。 後悔とは何か? まず、後悔とは一体何なのかを理解することが重要です。後悔は過去の選択や行動に対して「もっと良い選択ができたはずだ」と感じる感情です。この感情は、自分が取った行動や結果が、理想としていたものと違っていた時に強く湧き上がります。私たちは未来を予測できないため、その時の自分にとって最善の決断を下していたにもかかわらず、後から振り返ると「もっと良い方法があったはずだ」と自分を責めることが多いのです。 後悔の根底にある「自己否定」後悔の感情には、往々にして強い自己否定が含まれています。「あの時の自分は未熟だった」「私はもっと賢くなるべきだった」といった自己批判がその根底にあり、後悔が長引けば長引くほど、私たちは過去の自分を否定し続けることになります。 これが「自分を許していない状態」です。過去の自分に対しての不満や怒りが蓄積され、それを手放すことができないまま自分を責め続けるのです。これは単なる過去の振り返りや反省を超えて、自己価値感や自己肯定感に影響を与える深刻な問題に発展する可能性があります。  なぜ私たちは自分を許せないのか?自分を許せない理
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【完璧主義】 から【完了主義へ】

こんにちは(^ ^)突然ですが、みなさんは完璧主義ですか?私は以前、完璧主義でした。繊細さんにはあるあるかもしれませんが、どこかで「完璧でなければならない」という思い込みを抱えていませんか?私もそうでした。他人の目を気にする性格から、特に他者が関わることについては「完璧でいたい!」と思っていました。また、完璧でない自分には価値がないと感じていたこともあります。しかし、それは自分自身を苦しめる行為だと気づきました。そこで、私が「完了主義」に変わるきっかけとなった出来事や、心が軽くなった言葉を紹介したいと思います。 自分が作り出している「完璧」実は、完璧って自分が思い込んでいるだけなんです。完璧の度合いも人それぞれですし、自分が99%完璧だと思っていても、周りから見たら違うかもしれません。つまり、「完璧」というのは自分の思い込みに過ぎないのです。 「人はあなたをそんなに気にしていない」この言葉に、私は大変心が軽くなりました。あなたが完璧であろうとそうでなかろうと、周りはあなたのことをそれほど気にしていません。完璧を目指さなくてもいい、と思った方が楽になります!長年の思考の癖や性格はすぐには変えられないかもしれませんが、自分の考え方に気づいて、今日から意識することはできます。 今日から完了主義に(^。^)完璧主義ではなく、完了主義に今日からシフトしてみませんか?ひとつできたことに対して、自分に丸をつけてあげてください。それを繰り返していくと、考え方に対する免疫がついてきますよ!私もまだまだ進化中!【生きて存在するだけで、ひとりひとりに価値があります】最後に思考の癖は、自分だけでは気づ
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完璧主義者には3つの選択肢をお勧めします!

こんにちは。 生きているだけでカウンセラー 紀凛(のりりん)こと 小本紀子です。 認知行動療法は、認知の歪みを見直し、自分らしく楽に生きられるようになるためのプログラムで。その中の認知の歪みとは、何か出来事に遭遇した時に歪んだ捉え方をすることで、気持ちが揺れ動いたり、不安定になることを指します。代表的な概念は10項目ありますが、完璧主義者は当てはまる項目がとても多く、 認知の歪みが強いと言えるのです!そんな完璧主義者には、タスクやTo Doに対して ↓① やる② やれない(できない)という2つの選択肢しかなく、②の自分を見たくないので、 どんなに無理を強いても、①を選んでしまいがちです。 このように2択しかないと、「やるぞ!」と威力が湧いている時以外はとても苦しいので、 あえてもう1つ選択肢を増やし、「遊び=余裕」を取り入れましょう。 それが ↓③ やらない 例えやった方がいいことであっても、気持ちが乗らない時はあえてやらない。 つまり、気持ちが乗る時までは「待つ」という選択です。 これによって完璧主義が緩められ、認知の歪みが正され、少しずつ自分に優しく楽に生きられるでしょう。良かったらぜひ試してみてくださいね。 自分1人ではなかなか完璧主義を緩められない方には、こちらをご用意しています ↓経営者はもちろん、経営者以外にもお役に立てる内容となっています。もし良かったらご検討くださいね。ではまた。
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あなたの「丁寧」は、ただの「遅い」。脱・完璧主義で、爆速成長へ。

「完璧」という名の、あなたの成長を阻むワナ 「一つひとつ、丁寧に仕事をこなしたい」 「完璧なものじゃないと、人には見せられない」 「せっかくやるなら、納得いくまで時間をかけたい」 もし、あなたがこんな風に考えてしまうなら、ちょっと立ち止まってください。もしかしたら、その「丁寧さ」が、あなたの貴重な成長機会や、本来得られるはずの成果を阻んでいる張本人かもしれません。あなたは今、新しいことに挑戦しているのに、なかなか前に進めない…そんなもどかしい日々を送っていませんか? 特に、真面目な性格ゆえに、この「丁寧」という名のワナにはまりやすいんです。完璧を目指してしまう気持ちはよくわかります。しかし、残念ながら、その「完璧主義」は、あなたの目標達成の大きな邪魔になることがあります。それは、単に時間を奪うだけでなく、あなたの成長のスピードまで止めてしまうんです。 この記事では、「もう完璧じゃなくていいんだ」と心から思えるようになるための、具体的な思考法と実践ヒントをお伝えします。この新しい考え方を取り入れれば、あなたの毎日はきっと、もっと軽やかに、そして驚くほど速く成長できるものに変わるはずです。 なぜあなたの「丁寧」は「遅い」のか? 成長を阻む完璧主義の落とし穴 あなたの「丁寧さ」が、なぜ成果を遠ざけ、成長を妨げる「遅さ」につながるのでしょうか?その背景にある、深い落とし穴を見ていきましょう。 その「納得のクオリティ」は、成長を止める幻想 「自分が納得できるクオリティにしたい!」――素晴らしい意気込みです。ですが、あなたが目指す「納得のクオリティ」は、残念ながらいつまでたっても真のクオリ
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