「月次試算表」の過去の数字より、社長の「違和感」が正しい理由

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ビジネス・マーケティング
税理士が毎月持ってくる「月次試算表」。
綺麗に整った過去の数字を見て、心から安心する経営者は少ないのではないでしょうか。むしろ、「数字は合っているが、現場の空気はもっと悪いぞ」と、えも言われぬ『違和感』を覚えることの方が多いはずです。

若手コンサルタントや税理士は「データが全て」と言いますが、30年間、現場で修羅場をくぐってきた元No.2の私から言わせれば、最後に会社を救うのはエクセルの数字ではなく、社長自身の「動物的な直感」と「違和感」です。

しかし、その直感は、数字を正義とする社内の右腕や専門家には理解されず、トップは孤独を深めていきます。

私は、その「言語化できない違和感」の壁打ち相手です。
綺麗な資料は作りませんが、あなたの直感を否定せず、共に作戦を練ることはできます。

数字に表れない泥臭い愚痴、まずは吐き出しにいらしてください。

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