元私は食育は大切と思っており
その理由は
「食で、簡単に幸せを感じることができるから」
当たり前に発する言葉
「いただきます」
「おいしい」
「ごちそうさま」
そこには料理を通じて、
感謝の気持ちを伝える言葉
子どもにとって当たり前に出てくる料理は
実は親が子を思って作る料理
だから、私は、
私が子どもが食べたい料理を聞く
苦手な食材にチャレンジしてもらう工夫
そして、食の大切さを伝える
これらを経て、
子ども達は食に関心を持つようになり、
お手伝い〜料理を作るに変化しました。
私の子どもは料理を楽しんで作ります
今では長男(中学2年)は毎週末1食を一人で作ります
次男(小学5年)も毎週末1食を一緒に作ります
毎週子どもの手作り料理を食べられる
私はとても幸せ者だと思います。
本当にありがとう!
私の子ども達は共同養育により今日に至っています。
離婚は夫婦の別れであっても、
子どもにとってはパパとママのいずれかとの別れではありません。
親の勝手を子どもにも強いるのではなく、
離婚後も子どもに寄り添った形を考えてみませんか?