Before
「平日はまずまずタフに頑張って仕事ができますが、休日になると、ここ半年ほど強制性がある(約束がある)もの以外、あまりできなくなってしまうことが悩みでした。
先を考えるとやらなければならないことがあるのに、だらだらしてしまい思い切りがつかなかったり、夜にはプレッシャーや後悔で集中できなかったりします。深夜や早朝に無理してやることが多いです。」
「やるべきこと」に振り回されて、自分のことが蔑ろになってしまっている方でした。
現代では、SNSなど本能に訴えかけるものが多く、「やるべきこと」で毎日が終わってしまいがちです。
本能への訴えかけの中にある、サイキックアタックから身を守って本来の「やりたいこと」へ意識を向けられるよう、遠隔気功を行う方針にいたしました。
スマホなどを見て、サイキックアタックに触れやすい状態では効果が半減してしまうため、遠隔気功中はリラックスをお願いしました。
また自らでもできるサイキックアタックから身を守る方法をテキストでお伝えしました。
After
「遠隔気功の時間は、私は普段鼻炎気味なのですが開始時間あたりに鼻が通る感覚があったような気がしました。自分のために遠隔で気功をしてくださったことが、とても心強かったです。
今週末、教えていただいたポイントを意識して、違った過ごし方ができるように工夫してみます。どうもありがとうございました。」
サイキックアタックから身を守ることで、思考パターンが変わります。
「用事はないけれど習慣で」スマホに触るなど、反射的に行ってしまうことから離れていけば、サイキックアタックからも身を守れます。
遠隔気功による働きかけイメージ
周囲の強制力がないと身体が動かない状態になっていました。
自分で自分の声を聞けないというのは、自分の身体を動かすのは周囲になっているということ。
自分が自分でなくなっているということです。
そのまま遠隔気功をしても自分でない身体が喜んでしまうので、まずは浄化をして綺麗にしました。
その後、周囲の影響から身を守るよう、結界を張りました。
遠隔気功のはたらき
少し時間があると、やることがなくとも反射的にスマホを触りたくなるのは、身体を動かされている状態。
サイキックアタックにやられている状態です。
そういった周囲からの干渉に対して身を守るのが、結界気功です。
スマホは一番身近で強い現代的なサイキックアタック。
同時に霊的な方向も結界で身を守ります。
遠隔気功の効果
・不調の原因がわからなくとも改善する
・スピリチュアルな悪影響から身を守れる
・正のエネルギーに包まれる
・日常的にポジティブな状態になる
・高次元の存在と繋がる
・人生のステージが上がれる
・有名になる
・目立つ存在になる
ワンポイントアドバイス
人は目立つほど、多くの人から見られ、妬みといった念、サイキックアタックに晒されます。
そのため目立つ人ほど、自分の身を引き締めること。
身を引き締めるには、スマホなど、反射的に使ってしまうものから距離を置くことが重要です。
普段はカバンの中にスマホをしまっておく。
もちろんスマホだけでなく、勝手に自分の身体を動かす要因から距離を置くことが身を引き締めることにつながります。
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