【転職活動中級編】履歴書・職務経歴書の作成の重要性

記事
学び
こんにちは!
元転職エージェント×ジョブホッパーTOMOYAです✌
閲覧いただきありがとうございます!

こちらの記事を読んでいただく前に下記の記事から読んでいただくと、よりスムーズに内容に貼っていけると思いますのでぜひお立ち寄りください😘
本記事では、転職活動の実働の最初の壁である、履歴書職務経歴書についてです🔥フォーマットや書き方には実はコツや、経験された業種や職種によって書き方も変わっていきます🕵️‍♂️実はあの落ちた企業も書類が違えば通ったかも?!

結論:書類の質=通過率。ここを雑にするとどこに応募しても意味がない

■履歴書の基本
・手書きNG、必ずデータ作成(修正・使い回し前提)
・写真は清潔感重視(スーツ系/自撮り・加工NG)
・内容はシンプル
 →学歴・職歴(入退社)・資格のみでOK
・退職理由は簡潔に記載すると評価安定
・直接応募やエージェントなしの場合は志望理由が必要なケースあり

■職務経歴書は必須

・不要と思ってる人は危険
・まともな企業は必ず見ている
→これで「会うかどうか」を決めている

■職務経歴書の必須構成

これが抜けてると論外
・職務要約
・職務内容(会社ごと)
・活かせるスキル(ポータブルスキル)
・使用ツール(Office・ツール・言語など)
・自己PR

■最重要:職務内容の書き方

・書いていない=やっていないと判断される
・「面接で話せばいい」は通用しない
・企業は書いてある情報だけで判断する
→通過基準はシンプル
「書いてある内容が合っているか」だけ
※適当でも通る企業=大量採用系の可能性高い

■よくあるNG

・当たり前と思って書かない(←実は評価対象)
・不要な業務をダラダラ書く
・誇張しすぎる(面接で崩壊)
・AI丸投げ(不自然になる)

■エージェント活用の注意

・添削は有効だがレベル差が大きい
・鵜呑みはNG(無難な内容にされやすい)

■フォーマットの落とし穴

・転職サイトの書類は外で使えないことがある
→汎用フォーマットは別で必ず用意

■補足(重要)

・応募先ごとに微調整(職種に合わせる)
・実績は数字で書く(売上・件数など)
・誤字脱字NG(信用落ちる)
・提出はPDF

■まとめ

・履歴書=基本情報
・職務経歴書=評価の本体
特に職務内容が全て。
ここに書いた内容だけで合否が決まる。

次のステップが最後になります!最後の関門”面接”ですね🔥下記の記事に記載しておりますので是非チェックしてみてください😊

本質的な転職支援にご興味のある方は、ぜひプロフィールやほかの記事、サービスをご覧ください。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら