上機嫌へのチケット

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コラム
嫌なことが起こった時、私は友達から教わったやり方を採用している。
それはタイマーで時間を決めて、嫌な気持ちを紙に書いて
ビリビリに破るのだ。
タイマーが「ピピピ」となったとき、それが「上機嫌開始の合図の音」で、
「紙をビリビリに破く行為」で、「上機嫌へのチケット」が切られたと思って、その後に好きなことをすると良いとのこと。
若い頃、嫌なことが起こるたびグルグルの渦に飲み込まれていたが、
このやり方で抜け出せるようになり軽やかに行動できるようになってきた。
さあ、今日も「上機嫌のチケット」を切って、大好きな「占いのお仕事」をするとしよう♪

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