平日勤務の方は今日は華金ですね。
華金ってもう死語なのかな・・
せっかく仕事が終わったのに、
夜は育児を頑張って頑張って息つく間もない。
そういう時って心が折れそうになりますよね。
ワンオペだったら大変なのはなおさらです。
なかなか「しんどい・・」という終わりの見えない日々に
頭もいっぱいいっぱいになっていると思いますが
こういう時こと「しんどい」ポイントはどこか?
を聞き手の私だったら考えてしまいます。
例えば、ワンオペ育児でも
①年齢の低い赤ちゃんと二人っきりの日々で
大人と会話する機会がなくて「しんどい」
②育児の合間に家事をしないといけなくて
自分時間が取れなくて「しんどい」
③本当は夫に頼りたいのに理解してもらえなくて「しんどい」
同じワンオペ育児でも「しんどい」理由ってさまざま。
①の場合はそれこそ私が出品しているような
電話相談のサービスを利用することで
まずは自分が思うことをただ吐き出すのも一つだと思います。
②の場合は家事を自動化することや
しなくてもいい家事を減らすことで
自分時間を作れるように考える必要があります。
そして理由が様々だからこそ、解決策も様々ではありますが
ただ「しんどい」と思うより
何が「しんどい」のか
これがわかるだけでも結構スッキリする感覚ありませんでしたか?
感情に押しつぶされてしまうと
得体の知れないものと終わりのない日々を闘うような感覚になりますが、
吐き出すことで「それが何者か」がわかる。
このこと自体にすごく意味があるんじゃないかなと
私は書きながら改めて思いました。
ではまた〜(^^)