暗闇を歩く時、光に出会う。

記事
コラム
こんにちは、
心の中の森の家 / kokoro-yoko です。

今、ひとりで抱えていませんか?

3月下旬、桜もそろそろ咲きだす頃。
新たな出発を準備する時期とも言えます。

長い長いトンネルのような暗闇を歩いてきた方は、
光に導かれて歩いた最後の時かもしれません。

人生は山あり谷あり、そして平坦な道。
でも、山あり谷ありの道を歩いたからこそ
この平坦な道が訪れます。

暗闇を歩く時は孤独で寂しいものです。
外側からは理解されない、何をやってもうまくいかない。
人から裏切られる。

その経験がまた、孤独な自分を強く感じさせる。
そんな時期に遭遇したことがあるのではないでしょうか。

どんなに外側で自分の不利になる状況に遭遇しても、
自分を裏切ったり、嘘をついたり、
自分への愛を持ち続けるなら、

自分の価値は変わらずに存在するのではないでしょうか?

自分とは、自分自身と
心の奥の光(魂)、そして身体が一致して
初めて「自分」になるのだと思います。

暗闇を歩く時は孤独です。
歩きながら、自分と向き合うしかありません。

その時に
「ああ、私は1人ではない存在」
に気づけるかどうか。

自分自身を動かしてくれる身体に感謝できるし、
労ることもできます。
また、心の奥の光はちゃんと
進む方向に連れていってくれる存在です。

今、暗闇を歩いている人も
そういう自分の中の存在に気づき、
暗闇のトンネルを出る準備の方も
おられるのではないでしょうか?

「そういう時は、ひとりで抱えなくて大丈夫です」

もしよければ、ここで静かにお話を聞いています。

言葉にならなくても大丈夫です🌿
必要な時に、ここにいます。


サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら