こんにちは、ハルです (^_^)
今日は、あなたに質問があります。
誰かを支えながら、自分を支えられなくなってない?
子育てをしている人。
親の介護をしている人。
職場で後輩や部下の面倒を見ている人。
友達の相談役になっている人。
家族のために頑張っている人。
誰かのために、毎日頑張っているあなたに聞きたいんです。
あなた自身は、大丈夫ですか? (´・ω・`)
「支える側」は、弱音を吐けない
誰かを支えている人は、こんな風に思われがちです。
「〇〇さんは、しっかりしてる」
「〇〇さんは、頼りになる」
「〇〇さんは、強い人」
でも、本当はどうですか?
✅ 毎日、誰かのことで頭がいっぱい
✅ 自分のことは、後回し
✅ 疲れていても、休めない
✅ 弱音を吐いたら、迷惑がかかる
✅ 「頑張らなきゃ」が、口癖になっている
本当は、もう限界なんじゃないですか? (´;ω;`)
こんな人は、要注意です
✅ 子育て中のママ
「子どものために」が、すべて。
朝から晩まで、子どもの世話。
自分のご飯は、立ったまま5分で済ませる。
夜中も、何度も起きる。
イライラする自分に、罪悪感。
「私、ダメなお母さんだ…」
そう思いながら、今日も頑張っている (´;ω;`)
✅ 親の介護をしている人
「親だから、当然」という重圧。
仕事と介護の両立。
自分の時間なんて、ない。
兄弟は、何も手伝わない。
「ありがとう」の言葉も、もらえない。
「いつまで続くんだろう…」
そう思いながら、今日も耐えている (´・ω・`)
✅ 職場で「頼られる人」になっている人
「あなたに頼みたい」が、重荷。
後輩の仕事を手伝い、
部下のミスをフォローし、
上司の無茶振りにも応える。
「私がやらなきゃ」
そう思いながら、残業の日々 (´;ω;`)
✅ 友達の相談役になっている人
「聞き上手」が、辛い。
友達の恋愛相談、
友達の愚痴、
友達の悩み。
いつも聞いてあげている。
でも、自分の悩みは、誰にも話せない。
「私が相談したら、重いって思われる…」
そう思って、一人で抱え込んでいる (´;ω;`)
✅ 家族を支えている人
「私がしっかりしなきゃ」という責任感。
夫の仕事のストレスを受け止め、
子どもの勉強を見て、
親の世話もして、
家事も完璧にこなす。
「私が倒れたら、この家は回らない」
そう思って、無理をしている (´・ω・`)
なぜ、弱音を吐けないのか
「支える側」は、弱音を吐けません。
理由1:「迷惑をかけたくない」から
「みんな忙しいのに、私の悩みなんて…」
「こんなこと言ったら、重いって思われる」
そう思って、飲み込んでしまう (´・ω・`)
理由2:「期待を裏切りたくない」から
「しっかりしてる」と思われているから。
「頼りになる」と言われているから。
弱音を吐いたら、がっかりされる気がする。
理由3:「自分で何とかすべき」だと思っているから
「これくらい、自分で乗り越えなきゃ」
「甘えちゃダメ」
そう自分に言い聞かせている。
理由4:「誰に相談すればいいか分からない」から
友達に言うのは、重すぎる。
家族には、心配かけたくない。
職場の人には、弱みを見せられない。
だから、一人で抱え込む。
そして、心が悲鳴をあげる。 (´;ω;`)
こんな症状、出ていませんか?
✅ 朝起きるのが、辛い
✅ 何をしても、楽しくない
✅ イライラすることが増えた
✅ 涙が出ることが増えた
✅ 眠れない、途中で何度も目が覚める
✅ 食欲がない、または過食気味
✅ 「消えたい」と思うことがある
✅ 笑顔が、作り笑いになっている
✅ 「私なんて…」が口癖になっている
✅ 身体が重い、動くのが億劫
これらは、「心が限界を迎えているサイン」です。
放っておくと、本当に倒れます (´;ω;`)
「支える側」が倒れると、何が起こるか
あなたが倒れると、こんなことが起こります。
<あなた自身が苦しむ>
✅ うつ病になる
✅ パニック障害になる
✅ 身体を壊す
✅ 人生が楽しくなくなる
<あなたが支えていた人も困る>
もっと大変なのは、あなたが倒れると、あなたが支えていた人も困る
ということです。
✅ 子どもが、不安定になる
✅ 親の介護ができなくなる
✅ 職場が回らなくなる
✅ 家庭がバラバラになる
だから、あなたは自分を大切にしなければいけません。
誰かのためにも。
そして、何よりあなた自身のために。
でも、「自分を大切に」って、どうすればいいの?
「自分を大切にしてください」
そう言われても、
「どうすればいいか、分からない」
そう思いますよね (´・ω・`)
「自分を大切にする」第一歩
それは、誰かに話すことです。
✅ 今、どれだけ辛いか
✅ 今、どれだけ疲れているか
✅ 今、どれだけ限界か
それを、誰かに話す。
ただ、それだけでいいんです。 (´▽`)
「話す」ことの効果
✅ 頭の中が整理される
言葉にすることで、「何が一番辛いのか」が見えてくる。
✅ 孤独じゃないと思える
誰かと話すだけで、「一人じゃないんだ」と思える。
✅ 自分の気持ちに気づける
「ああ、私ってこんなに頑張ってたんだ」と気づける。
✅ 涙を流せる
一人で泣くより、誰かの前で泣く方が、スッキリする。
✅ 答えが出なくても、楽になる
解決策がなくても、話すだけで心が軽くなる。
話すことは、放すこと。
心の重荷を、少し下ろすことができます (´▽`)
でも、誰に話せばいいの?
「話すことが大切なのは分かった。でも、誰に話せばいいの?」
そう思いますよね (´・ω・`)
家族や友達には、話しにくい。
なぜなら・・・
✅ 心配かけたくない
✅ 重いって思われたくない
✅ アドバイスされるのが嫌
✅ 「頑張って」って言われるのが辛い
だから、話せない。
だから、第三者に話してみませんか?
家族でも、友達でもない、第三者。
それが、電話相談やチャット相談です (^_^)
✅ 顔も名前も知らない相手だから、本音が言える
✅ 心配をかける心配がない
✅ 否定されない、アドバイスを押し付けられない
✅ ただ、聞いてもらえる
✅ 秘密厳守だから、安心
あなたの重荷を、少し下ろしに来ませんか?
私の電話相談・チャット相談で大切にしていること
✅ 「頑張ってるね」と、まず伝えます
あなたがどれだけ頑張っているか、私は知っています。
「よく、頑張ってますね」
まず、その言葉を伝えます (´▽`)
✅ 「もう休んでいいよ」と、優しくお伝えします
「まだ頑張らなきゃ」
そう思っているあなたに、
「もう、十分頑張りました。休んでいいんですよ」
そう伝えます。
✅ あなたの感情を、否定しません
「イライラする」
「もう嫌だ」
「投げ出したい」
そんな気持ちも、全部受け止めます。
感情に、良いも悪いもありません。
✅ アドバイスを押し付けません
「こうすべき」なんて言いません。
あなたが、どうしたいのか。
それを、一緒に探していきます (^_^)
簡易的な作り話ですが、このようなやりとりをさせていただきます
相談者A様(30代女性・2歳児のママ)
相談者:
「毎日、子どもの世話で手一杯で…夫は何も手伝わないし、実家も遠いし。もう、限界なんです」
私:
「毎日、本当によく頑張ってますね。一人で全部やってるんですよね」
相談者:
「…そう言ってもらえたの、初めてです。みんな『子育ては大変だよね』って言うけど、『頑張ってるね』とは言ってくれなくて」(´;ω;`)
私:
「頑張ってますよ、すごく。だから、もう少し自分を甘やかしてもいいんじゃないですか?」
相談者:
「甘やかしても、いいんですか…?」
私:
「いいんです。あなたは、十分頑張ってます」
相談者B様(40代女性・親の介護中)
相談者:
「親の介護と、仕事と、家事と…全部やってるのに、誰も褒めてくれない。もう、何のためにやってるのか分からなくなって」
私:
「それだけのことを、一人でやってるんですね。すごいです、本当に」
相談者:
「…誰も、そんなこと言ってくれなかった。夫も、兄弟も、『当たり前』みたいな顔して」
私:
「当たり前じゃないです。あなたは、とても頑張ってる。認めてもらえなくても、私は知ってます」
相談者:
「ありがとうございます…やっと、認めてもらえた気がします」(´;ω;`)
こんな方に、ぜひ相談してほしい
✅ 子育て、介護、仕事…誰かを支えながら、自分が限界
✅ 弱音を吐きたいけど、吐ける場所がない
✅ 「頑張ってるね」と言ってほしい
✅ ただ、話を聞いてほしいだけ
✅ 家族や友達には、話せない
✅ イライラする自分が、嫌
✅ もう、限界かもしれない
ひとつでも当てはまったら、ぜひ相談してください (^_^)
ご相談方法
📞 電話相談
→ 声で直接、あなたの疲れを吐き出してください
💬 チャット相談
→ 文字で、ゆっくりあなたの気持ちを整理しましょう
どちらも、あなたを否定しません。
どちらも、あなたを認めます。
どちらも、あなたの味方です。
まずはメッセージをください。
「もう、限界です」
その一言でも、大丈夫です (´▽`)
✨ 応援してください
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「誰かを支えながら、自分が限界になっている人」がいたら、
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最後に - 「支える側」にも、支えが必要です
誰かを支える人は、強くありません。
誰かを支える人も、人間です。
支える側にも、支えが必要です。
だから、一人で抱え込まないでください。
あなたの重荷を、少し下ろしに来てください。
あなたを、支えさせてください。 (´▽`)
誰かを支えながら、自分を支えられなくなってないですか?
もし限界なら、今すぐ話しませんか?
電話でも、チャットでも、お待ちしています (^_^)